翻訳・通訳学習を通して、本格的に、そして、本腰を入れ、じっくりとスペイン語を学び、実践的なスペイン語力を身に付けたい、伸ばしたい人のための塾です

 

Fundado en 1995

スペイン語翻訳通訳

Instituto de Traducciones de Tokio

 


 

 
ここは日西翻訳通訳研究塾ホームページの「よくある質問」ページです
  

よくある質問とその回答集

=== 答案提出について
 ( I ) ===

ご質問はメールにてお寄せ下さい

 

質  問

 

答    え


01)
 
もし答案の提出期限に間に合わなかったらもう添削はしてもらえないの?

ご心配なく。大丈夫です。しかし、少なくとも、期限の1週間を超えないように努力して下さい
また、もし『遅延答案扱い(*1)』からもはずれてしまうようなことがあっても、未提出答案を救済するシステムもありますので是非ご利用下さい
この『救済システム』 をご利用になられる限りにおいては、基本的には、一度払い込んで頂いた授業料が絶対に無駄になることはありません。詳しくは、こちらをご参照下さい

(*1)最初の課題配信日の次の課題配信日が『通常の答案提出期限』で、その次の課題配信日までが「遅延答案」扱いになります。つまり、最初の課題配信日の約01ヵ月後が添削を受ける権利の最終日になりますが、例外もあります
 
   

02)
 
新規の受講生なのですが、遅延答案の件でホームページを拝見していて、「未提出答案救済キャンペーン」という制度があることを知りました。今年のキャンペーンはもう過ぎてしまったようなのですが、次回は来年の1月にあるとしたら、その時点で在籍していないと対象にならないということですよね??

はい。あくまでも『キャンペーン期間中(12月〜01月)に在籍』が必須条件です
小塾は、仕事を続けながら、更なるスペイン語の能力向上を図る方々を支援するために運営しています
しかし、かと言って、慈善団体でもありません
資金が続かなければ、その皆様への支援もできなくなってしまいます
経済的には、最低限度のギリギリの良心的運営を行っていますので、できれば皆様からも、最低限度の経済的裏付けを頂ければ、この支援システムも長続きすると思います
何卒宜しくご理解とご協力をお願い申し上げます
(*)基本的には、12月の中旬にキャンペーンが開始し、受付けの〆切は翌年の01月31日です
 
   

03)
 
答案の提出の頻度や期限に付いて教えて下さい

課題の配信は基本的に第1と第3の月曜日の2回です
「第1月曜に配信された課題は第3月曜」まで、「第3月曜に配信された課題は翌月の第1月曜」が各々の提出期限です
但し、各週(課題配信の週)の木曜日あたりまで(確約はできませんが…)は、事務作業の関係上、各担当講師に答案を渡すことはありません。したがいましてそのあたりまでなら受付け可能かも知れません
遅延提出は基本的には受け付けていませんが、通称:"SalvaTareas" なる『未提出答案救済制度』を設けてあります(この真上の01や02でも少し説明 済)ので、受講料が無駄になると言った理不尽は発生しないよう努力しています
 
   
04)
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05)

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