翻訳・通訳学習を通して、本格的に、そして、本腰を入れ、じっくりとスペイン語を学び、実践的なスペイン語力を身に付けたい、伸ばしたい人のための塾です

 

Fundado en 1995

スペイン語翻訳通訳

Instituto de Traducciones de Tokio

 


 

 
ここは日西翻訳通訳研究塾ホームページの「よくある質問」ページです
  

よくある質問とその回答集

=== 受講料等 (G) ===

ご質問はメールにてお寄せ下さい

 

質  問

 

答    え


01)
 
登録料の有効期限などはどのようになっているのでしょうか?

登録料、今は、通学塾と同様に、入塾金と呼んでいる、初めての受講生に、手続きなどのたまにお支払い頂く料金のことですね
小塾は良心的をモットーにしておりますので、入塾金の期限は、ご登録頂いた時点からではなく、受講をお辞めになった時点からさかのぼって3年間有効となっています
その間であれば、いつでも受講再開可能です。また、通学塾への登録も入塾金無しで可能になります
但し、小塾が倒産或いは閉鎖していない限りにおいてですが…(笑)

 
   

02)
 
受講を途中でお休みする場合なんかは、受講料はどうなるんですか?

救済措置はありますのでご安心下さい
但し、ケースバイケース的な性格のものですので、詳細はここでは申し上げられません
まずは直接メールにてご相談下さいますようお願い申し上げます

 
   

03)
 
まとめて1年間くらい申し込んだら、少しくらい割引してくれないのですか?

スミマセン<<(_ _)>>。それだけはご勘弁下さい
タダでさえ、タダのようにお安い価格設定をさせて頂いている上に、更に値引きというのは、「死ね」と言われるようなものです
小塾は問屋ではございませんので、この点は平にご容赦を。ご理解下さい

 
   
04)
同じテキストを使っていると言うことなのに、通信では僅か5,000円。しかも、月に2添削。通塾の方は16,000円って、何でそんなに差があるんですか?何か秘密があるとか、通信の方は、いい加減にしか添削してくれないとか???・・・

実によいところに気付かれました
秘密も落とし穴もありません。単純に、通学塾はグループレッスンですが、通信は、実は、プライベートレッスンなのです
しかし、それならより高い料金のはずだろうと思われるかも知れません
本当はそうできればよいのですが、そこはそうもいかないのです
その理由は、確かに、通信では、お一人お一人の答案を丁寧に心を込めて、そして、時間も掛けて添削させていただいています
しかし、基本的に、通学塾では、2時間の授業の内、少なくとも1時間は講師の添削+コメントの時間に当てられています
1時間の講師のお喋り(無駄口も叩くときもあるかも知れませんが、そのほとんどが、塾生にためになるコメントです)を、文章に書き出したとすると、いったい何ページくらいになると思われますか?
実は、まだそのようなことを試したことがないので、正確にはわかりませんが、膨大なページ数になることは間違いありません
反面、e-Tenの場合、確かに、添削講師は、出来る限りの解説などを紙面上で試みてはいますが、そのコメントの量は、所詮、最大1ページくらいでしょうか?
通常はワードで半ページもあれば良い方です
何故もっとコメントしない?っと仰るかも知れませんが、添削をした上で半ページのコメントをすると、いったいどのくらいの時間が必要か想像してみて下さい
そんなわけで、e-Tenと通塾で同じテキストを使用しているとは言っても、自ずとその差は明らかです
したがいまして、実は、生徒さんの中には、普段は通学できないが、1年の内の何ヶ月かなら通学が可能だと言うことで、通学とe-Tenの間を行ったり来たりされておいでの方もおられます
その理由は歴然です。通学の方が断然割安かつためになるからです

 
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