Lámpara maravillosa
何年も前にメキシコ人の知人に貰った chiste が出てきました。
大変ためになるので(?)、ご紹介します。
Una jefa de credito de un banco, una jefa de cuentas corrientes y el gerente de la sucursal iban cruzando el parque
camino a un restaurante en su horario de almuerzo. De repente se encontraton con una lámpara antigua.
Al frotarla apareció (por supuestso y como es de costumbre) el famoso genio.
“Por lo general concedo tres deseos cada vez que me llaman, por lo tanto y en este caso,
será un deseo para cada uno de ustedes”, aclaró el genio…
“¡Yo primero, yo primero!” dijo la jefa de cuentas corrientes.
“Quiero estar en Bahamas, navengando en un crucero y sin tener que rendirle cuentas a nadie”.
¡Puf! y desapareció hacia Bahamas.
“¡Ahora yo, ahora yo!” dijo la jefa de credito, “Quiero estar en Cancún, en mi yate privado,
muy bien acompañada de un bello joven”. ¡Puf! y desapareció hacia Cancún.
“Ahora en su turno” le dijo el genio al gerente.
“Pues… Yo quiero que esas dos locas estén en mi oficina ¡en 5 minutos!”
Moraleja: Espere a que el jefe habla primero….
最初、jefa と el gerente で、ちょっと馬鹿にされてる気がしましたが、
読み返して、女性の方が夢がある、ってことで良しとしました。
メキシコでは、こういうchiste の類を、日々、メールで送りあっているそうで、羨ましいです!!
スペイン初め、他の国でもそうなんでしょうか?
ちなみに、これを教えてくれた彼は、chiste を厳選して送ってくれるのはとても良かったのですが、
他の面で非常に問題があったため、今はもう、お付き合いがありません。ちょっと残念。
Sara Suatiさん。はじめまして。
とっても面白いジョークですけれど、最後にmoralejaとあるように、このジョークはどちらかというと、教訓以外の何ものでもありませんね。
メキシコの方々って、こんな教訓めいたジョークで楽しんでいるのですね。
とっても知的レベルが高いと思いました。
私が知っているスペインは、或いは、私が知っているスペイン人だけなのかも知れませんけど、みんな、本当にたわいのない、おバカなジョークばかりをメールしあっています。横で見ていて恥ずかしいくらいです。
punto rojo さん、コメントありがとうございます。
知的レベルですか…、考えてもみませんでした。教えてくれた彼を含め、知的レベルについては疑問が残りますが、きっと私が上品なので、上品なchisteをくれたのだと思います。ははは。
冗談はさておき、たあいのないジョークでも、そういうの教えあう習慣って本当に羨ましいです。ユーモアのセンスも磨かれ、メールのチェックが楽しみになりそうではないですか。良いなぁ。
Saraさん、punto rojoさん、こんにちは。
確かにメールでよく送られてきます。メキシコだけでなくて、私は個人的に知り合いの多いベネズエラやコスタリカなどからもチェーンメールで送られてくるのですが、あまりに量が多い時もあるので、目を通さないままになっていることも。。。
punto rojoさんの指摘されている知的レベルもおっしゃる通り、あともう一つ驚くのは記憶力です。面白いCHISTEを聞くと、それを憶えて他の人に話すのが習慣なので、記憶して再生する能力は本当にすごいと思います。
Emi HAYASHI RENDON さん、コメントありがとうございます。
そう言えば、話して聞かされたのもあったなぁと思い出しました。トラが爪を磨きながら「ライオンをやっつけて俺様が王様になるぞ!ガゥーー!」と森の動物たちに対して吼えていたくせに、当のライオンが来たら「ボク、ただのオカマちゃんなの」とかいう話とか。
面白い話を聞くと、誰かに教えずにはいられないんでしょうね。“笑う門には福来る”で、幸運を呼ぶ習慣かもなぁ、と思います。