Juan Luis Guerra がやってくる・・・ 今度はほんと?
このDominica人アーティストの名前を聞いた途端、travesiaという曲が頭の中で響き始める・・・
私事と音楽的好みもさておき、この方の曲は耳に残り、体に残るのが不思議。
色々なMerengueを十数年聞いてきてるけど、何故かこの方は別枠で存在している気がする。
本当は去年来るはずだったけど、今年は本当に来日するらしいと、本日なにゆえか
セルバンテス文化センターWEBで知りました。
去年の夏か秋、我が友人はこのアーティストのライブをとても楽しみにしてました。
しかし私は同時期にこのアーティストのスペイン公演日程をYahoo Espanyaで見てたので
”一体どっちに行くんだろうか?”と思ってました。 結果、イベリア半島上陸。
今年は8月に新木場ということで、安心した人達沢山いるんだろうな。
ステージとは本当に不思議な空間だ、と思う私。
Van vanが最高にキューバ的なライブやったのと同じステージで、時をかえて今度は
Loud rockのバンドが彼らのパフォーマンスを爆裂させたりする。
私はMerengueやBachataのライブ行ったことないので、体感したことありません、
ですが日本では間違っても、Aventuraのライブのような事態にはならないと推測してます。
Tragaluzさん、こんにちは。Juan Luis Guerra来日とは!わたしはこの人の名を聞くと、頭の中で「Burbujas de amor」が鳴り続けてとまりません。日本でも流行ったのかどうかわかりませんが、1990年くらいでしたか、ラジオからは毎日毎日この局が何十回と流れる日々が続きました。
Komaiさんこんばんは。 どうか読書中のKomaiさんの頭の中でJuan Luis Guerraがon airになりませんように・・・ 楽譜から音符が溢れてこぼれてきそうな気がします。
Tragaluzな理由。①BCNのとあるレストラン名 ②Tragaperrasやtragamonedasの書き損じ ③何故かこの音に縁があった。さて、さて・・・
Tragaluzさん、もう手遅れです。鳴り続けています。他の本を読んでいてもついてきます。今は、ウルグアイの小説を読んでいるのですが・・・・・・
tragaがついた単語はいろいろあるのですね。スロットマシーンというのもしゃれています。お陰で単語をいろいろ覚えました。
「虎が留守」では、ないですよね~(おーっと、うちの師匠の(=Director)ようになってしまいました!)