新型電車と新型バス停
Renfeのバルセロナ近郊線の車両がモデルチェンジしつつあり、最近たまたまそれに乗りました。とってもきれいで、車両間の仕切りがなく、広々していて気持ちよかったです。「利用者よ、長くきれいに使ってくれ!」と思いました。バルセロナ市内で見かける、新しいモデルのバス停(来るバスの番号と待ち時間が電光掲示板に表示される)の写真も添付します。
**外見の写真を追加しました。早、落書きがあります。残念。。。(6月8日)





Renfeのバルセロナ近郊線の車両がモデルチェンジしつつあり、最近たまたまそれに乗りました。とってもきれいで、車両間の仕切りがなく、広々していて気持ちよかったです。「利用者よ、長くきれいに使ってくれ!」と思いました。バルセロナ市内で見かける、新しいモデルのバス停(来るバスの番号と待ち時間が電光掲示板に表示される)の写真も添付します。
**外見の写真を追加しました。早、落書きがあります。残念。。。(6月8日)





natillaさん
実にタイムリーな写真集ですね。
いま日本のTVでは、例の富士通の「世界の車窓から」でスペイン編がまた始まっています。
この電車もでてくるでしょうか?
格好いいですね。
でも、日本のようにすし詰め状態には絶対にならないだろうと言うのが想定された上でのデザインなのでしょうね?ギュウギュウ詰めの朝の出勤時間の日本では絶対に走らせると顰蹙もののデザインですものね。
natillaさん、とてもかっこいい電車の写真をありがとうございます。
わたしも次回バルセロナに行ったら、ぜひ乗りたいです!これ、外側が緑の電車ですか?
ところで、東京に去年新しく開通した副都心線に、わたしはまだ乗っていないのです。友達と「意味なく副都心線に乗ろう」と話しているところです。新しい乗り物というのはどうしてこう心をくすぐるのでしょう?
コメントありがとうございます。「世界の車窓から」は私の好きな番組です。スペイン編を見てみたい。。。
仰るとおり、ギュウギュウ詰めにはなることはまずありませんが、通勤時間はかなり混むと思います。今は、バルセロナまで近郊電車で通ってくる人も多く、中には1時間以上もかけて通う人も結構います。20年近く前は、通勤時間が30分を超えると「遠い」と思われていたのが、嘘のようです。