北海道からやってきたラーメン
友人が北海道のラーメンをお土産にくれた。ラーメン好きは知れていたか!

うーん、熊ラーメンか。迫力~!極細麺の歯ごたえが好き。
もう一つは

魚介とんこつ。こちらはもう少し太麺だったが太いのも美味しいのだ、と気づかされました。
熊ちゃん 対 魚介。 地上の戦いだと熊が鮭を取っているので熊の勝ちだが、ラーメン界ではどちらもなかなか……
友人が北海道のラーメンをお土産にくれた。ラーメン好きは知れていたか!

うーん、熊ラーメンか。迫力~!極細麺の歯ごたえが好き。
もう一つは

魚介とんこつ。こちらはもう少し太麺だったが太いのも美味しいのだ、と気づかされました。
熊ちゃん 対 魚介。 地上の戦いだと熊が鮭を取っているので熊の勝ちだが、ラーメン界ではどちらもなかなか……
友人には、意外だ、と言われますが、私はスポーツニュースをよく見ます。下手なドラマより面白い。北海道生まれ。コンサドーレ札幌や日本ハムの動向が気になったりもします。中山雅史選手には活躍してほしい。そして、小林繁コーチ急逝のニュースには驚きました。
ところで、ある時、素朴な疑問が浮かびました。「このConsadoleって、どういう意味?」サッカーだから多分スペイン語、と勝手に思い込んでいました。しかしよく考えてみると、一度もお目にかかったことのない単語です。我ながらお粗末な話、と、こっそり(笑)辞書を引いてみましたが…無い。Consadoleなどという単語はどこにもありません。なぜ?どういうこと?
チームのHPを調べて驚きました。この単語、北海道生まれの人を意味する“道産子dosanco”の逆読み“consado”に、スペイン語の“Olé!”を組み合わせた造語とのこと。consado+Olé=Consadoleというわけです。なんと見事な技!見よ!道産子の知的?ユーモアのセンス!
…と、こんなに感動したのは私だけかもしれませんが…m(__)m
natillaさんの「ni-ni」を拝読して、思わず筆(マウス?)をとりました。
寝る前の息子が言いました。
もうすぐ発売のポケモンカードがほしい、と。
「あと一ヶ月あるから、お手伝いしたらお小遣いたまるかもよ。」
すると、
「ぼく、本当はお金たくさんあるはずだよ。お年玉、本当はママが取ったんでしょ。
何かに遣っちゃったんじゃないの?」
「そんなことないわよ。ちゃんと貯金してあるから、大丈夫」(汗)
「うそだー」
結局、蓋の開く貯金箱を購入し、お年玉も(一部)渡し、自分で管理するということになりました。
「で、どのくらい自分で持ってるつもり?」
「2千円でいい・・・。あとは、ママ貯金して」
意外に小心者だ。お小遣い帳、ちゃんとつけるのかな。
あんまりお金に細かくなっても嫌だけど、
パパみたいにどんぶり越してるのもねえ。。。中間いってくれるといいけれど。
そういえば、先日父が言っていたっけ。
「おじいちゃん、年金いくらもらってるの?って聞かれたよ(笑)」
堅実なのか、どうなのだろう。だけどケチにはならないでと願う母でした。
また新しい言葉を見つけました。先日、スペインのテレビで、「Generación ni-ni」 という番組を放送していました。私は見なかったので、どのような内容だったのかは分かりません。
この “ni-ni” とは何かと思い、調べてみると、Ni estudia ni trabaja のことだそうです。昨年行った調査で、スペイン人の18-34歳のうち54%が、特に興味も夢もなく、将来への展望が持てないでいるそうです。その世代で学校にも行かず、働きもしない若者のことを指す言葉が、ni-niというわけです。
物質的に満たされた国では、どこもが抱える問題なのでしょうか?
Kariyanさん、こんにちは。
私は、日本の金融商品の知識もあまりないので、良く分からないのですが、多分、投資信託のようなものの広告だと思います。
フランスのTOTAL, SA、アメリカのIBM、スペインのSANTANDER、日本のTOYOTAに対して出資する商品のようです。
一応説明が書いてある場所をお知らせしますと、http://www.caixacatalunya.com/caixacat/es/ccpublic/productes/pdf/dip.liders_es.pdf です。
まだ、日本の経済に対する信頼感は失われていないと言うことでしょうか。今年中にも「世界第3の経済大国」に落ちてしまいそうな日本ですが、何とか早く景気が回復することを期待します。
natillaはん。こんにちは。
バルセロナのおもろい看板の写真を見せてもろうて、おおきに。
ただ、感謝はしてるんですが、「四強と共に」とはいったい何のことでっか?
さっぱりわからんのですが…。よかったら教えてくれまっか。
宜しく。
ハイチの地震は本当に痛ましいですね。
首都には死体が放置されたままの状態だと今朝のTVワイドショーで言っていましたね。
Directorさんが仰るように、ハイチの人たちと心を一つにしたいです。
それにしても「Solidaridad」と言う言葉はよく新聞などで目にしますが、こういう意味だったのですね。勉強になります。さすが翻訳を教えておられる塾だと感心しました。
これからもe-yakuを教えて下さいね。今回のことで、この「e-yaku」の意味が分かりました。
またしてもカリブ海で悲しくも悲惨な出来事が起きてしまいました。
このブログが始まってこれで2度目です。そして、「Solidaridad」と題するブログを書くのも3回目になってしまいました。
後2日もすればあの悲しい阪神淡路大震災の15回目の1月17日がやって来ると言うのに。
しかも、ハイチの大地震では、阪神淡路を大きく上回る犠牲者と被害が出るのは間違いないようです。
「Solidaridad」。みんなでハイチの被災者と心を一つにしましょう。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/100114/dst1001142111029-n1.htm
昨年11月に、2010年のカタルーニャ州の祝日について投稿しましたが、その際、8月15日(Asunción)と12月26日(Sant Esteban)の祝日が記載されていないことに疑問を持ちました。
今日、今年のカレンダーをチェックしていて気がついたのですが、その2日とも日曜日なのです。だから、公式のアナウンスに含まれていなかったのではないかと思いました。
日本人の感覚からすると、ちょっと不思議だと思いませんか?