Solidaridad con los marineros de Alakrana
「アラクラナ丸」の乗組員36人(バスク人+ガリシア人)が、インド洋のソマリア沖で海賊に誘拐されてから既に1ヶ月が過ぎた。サパテロ政権は、家族に対して常にマスコミを通して「いましばらくの辛抱だ」と我慢を求めるのみで、それ以上のことをしようとしない。
おそらく、海賊と秘密裏に交渉に入っているのだろうとは思われるものの、これらについては何等の発表も、家族への通知もないらいい。
一日も早く36人全員が家族の元に戻られることを心からお祈りします。
http://www.abc.es/20091108/opinion-firmas/familias-20091108.html