「概説 スペイン文学史」 発刊
写真の写りがいまひとつで申し訳ありません。
昨日の朝日新聞の「新刊案内」で発見、驚き、速攻でネットで注文、先ほど入手した。通常、こういう本が出ると研究仲間や先生から情報が来るのだが、今回は新聞の方が早かった。新聞の「スペイン」の文字に身体が反応したのですね。
「概説 スペイン文学史」佐竹謙一著 研究社 2009年7月 4.500円+税
日本語によるスペイン文学史の概説書の新刊はどれほど待たれたことでしょう。とても嬉しく早速頁を次々とめくっています。
写真の写りがいまひとつで申し訳ありません。
昨日の朝日新聞の「新刊案内」で発見、驚き、速攻でネットで注文、先ほど入手した。通常、こういう本が出ると研究仲間や先生から情報が来るのだが、今回は新聞の方が早かった。新聞の「スペイン」の文字に身体が反応したのですね。
「概説 スペイン文学史」佐竹謙一著 研究社 2009年7月 4.500円+税
日本語によるスペイン文学史の概説書の新刊はどれほど待たれたことでしょう。とても嬉しく早速頁を次々とめくっています。
きのう息子が持ち帰った学校からのお知らせプリント。
そこにはクラス全員が短冊に書いたという願い事がひとつひとつ書かれていました。
「サッカー選手になれますように」
「世界に平和が訪れますように」
「家族が幸せで健康でいられますように」
どれも微笑ましい願いばかりです。
さて、わが息子のコメントは・・・。
「大金もちになれますように」
!!!
そんな臆面もなく! それに、そんな私利私欲丸出しのコメント、他にないじゃん!
今日学校から戻った1学年上の娘が恥ずかしそうに言いました。
「みんながあの短冊を見て、『これ、超うけるー!!』って笑ってた・・・」
それを聞いても息子は「なんのこっちゃ」の表情。
す、すなおと取っていいのだろうか? いや、素直と取ってあげるべきなのだろうか、
内容なんて気にせずに・・・。それとも・・・?
今夜も「どっちに似たんだバトル」が夫婦間で繰り広げられます・・・。