新型電車と新型バス停
Renfeのバルセロナ近郊線の車両がモデルチェンジしつつあり、最近たまたまそれに乗りました。とってもきれいで、車両間の仕切りがなく、広々していて気持ちよかったです。「利用者よ、長くきれいに使ってくれ!」と思いました。バルセロナ市内で見かける、新しいモデルのバス停(来るバスの番号と待ち時間が電光掲示板に表示される)の写真も添付します。
**外見の写真を追加しました。早、落書きがあります。残念。。。(6月8日)





Renfeのバルセロナ近郊線の車両がモデルチェンジしつつあり、最近たまたまそれに乗りました。とってもきれいで、車両間の仕切りがなく、広々していて気持ちよかったです。「利用者よ、長くきれいに使ってくれ!」と思いました。バルセロナ市内で見かける、新しいモデルのバス停(来るバスの番号と待ち時間が電光掲示板に表示される)の写真も添付します。
**外見の写真を追加しました。早、落書きがあります。残念。。。(6月8日)





6月7日に、5年に一度のEU議員選挙があります。その宣伝広告が、バルセロナのカテドラル広場にありました。見た瞬間は、選挙の広告とは思いませんでした。(国民の関心は低いようですが、どんな結果になりますか。。。)

スペインのIVAは、物によってかかる税率が違うことはご存じだと思います。最近、気づいたのですが、同じパンでも税率が違うのです。例えば、普通のbarra de pan (フランスパン) は4%なのに、pan integral やクロワッサンは7%なのです。その他、普通の牛乳は4%、豆乳やヨーグルトは7%、ビール・ワインなどアルコール類は16%、また生活雑貨(トイレットペーパーや洗剤など)や新聞も16%です。(今頃気づくのは、遅すぎ??)