カテゴリー「文学」について
このカテゴリーは、あなたの小説を書き込むスペースではありません。
いまガルシーア・ジョーサの「××」を読み終わった。
疲れた。でも良かった。
などの文学に関して「も」書いていただければ、文学仲間同士で色々とブログを通してお話ししていただけると思います。
その他文学に関すること全般について投稿者が書き込みますのでお楽しみに。
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いまガルシーア・ジョーサの「××」を読み終わった。
疲れた。でも良かった。
などの文学に関して「も」書いていただければ、文学仲間同士で色々とブログを通してお話ししていただけると思います。
その他文学に関すること全般について投稿者が書き込みますのでお楽しみに。
スペイン語の学習を続ける人は沢山いますし、その多くが仕事をしながら学習する方々です。頭が下がります。
小塾の過去10年間の統計では、塾生の80%が女性で、20%男性です(通学・通信共々)。
女性の場合、結婚によって学習を中断(諦め)される人もおられますが、これにはご自分の意志が大きく作用していることもあるので何等の問題もありません。「せっかくここまで力をつけたのに」という観は拭えませんが…。
しかしその後、出産によって止めざるを得なくなります(この表現には、自身は学習を継続したいにもかかわらず…が含意)。もっとも、産後に学習に戻られるママさんもおられます。ほんの極ひと握りではありますが…。もっともっと頭が下がります。
もっとも、実際に学習を再開されない(出来ない)ママさんたちの中にも、スペイン語学習を続けたいという意志を持っている方の方が多いようです。
このカテゴリーは、こうした「子育てをしながら学習を続けるママさん」や「学習を続けたくても、どうしても子育てなどに時間がとられて戻れないママさん」等々、自分なりに奮闘されている方々が、その悩みや努力を公表することにより、同じような境遇にあるママさんを支援するために設けました。
カテゴリーの名称は、本来、上述の「・・・」ようなものですが、それではあまりにも長いので、総称として「ママさん学習」としました。
このカテゴリーには、例えば)
友人のペルー人の体調が悪くて困っています。
住まいは大阪府堺市です。どなたか、スペイン語の医療通訳をこの辺りでご存じありませんか?
等、まあ、困った助けて、という内容でなくてはならないことはありませんが…。
この時に、カテゴリーを、「在日スペイン語人お助け」にのみチェックを付けるのではなく、例えば、「中南米」や「通訳」等、他のカテゴリーにもチェックを入れておくと、より多くの人の目に触れることでしょう。
このカテゴリーでは、昨今その注目度がドンドンと上がってきている、「観光通訳(案内士)ガイド 」に関する事柄について投稿が行われることでしょう。
その内容は様々考えられます。
例えば)
- 観光通訳(案内士)ガイド試験について
- 外国人観光者に関するお話
- 日本の事象について
- 日本の観光地について
- 投稿者の国内旅行について(お薦めスポット等々)
- 観光通訳(案内士)ガイドになるための学習について
もう数え切れないほどあります。
また、既に、観光通訳(案内士)ガイドとして活躍されている方々のお話もこのカテゴリーで読むことが出来るでしょう。
投稿者が何等かの文章を書く場合に、それが「通訳」に関係していれば、その内容にかかわらず、このカテゴリーに分類します。
プロの通訳さんがその仕事がらみの日記を書いたりすることもあれば、通訳を勉強している人が、その勉強の中で感じたことなどを書き込んでくれることでしょう。
もっとも、プロの通訳さんが出張先の中南米某国で書き込みをしたからと言って、その内容が通訳とはまったく無関係(例-とっても格好いいお兄さんに声掛けられちゃった!等々)にもかかわらず、このカテゴリーを選択することはありません。
いわゆる「中南米派」の方々には大変申し訳ありませんが、各々の国名をカテゴリーとして扱うと、スゴイ数になってしまいます。
よって、まとめて「中南米」とさせていただきましたが、例えば、ペルーに付いて書かれた場合には、「検索機能」にてペルー関係のみの日記を集めることが可能ですので、ご理解下さい。
珍しくスペインの首相が日本のTVニュースで採り上げられていました。
国会演説の場面でした。
テーマは、「15%」を越えた失業率と、外国人移民労働者廃除に向けた新政策でした。
15%がいかにもスゴイ!!失業率であって、これまで受け入れてきた移民を、不況になったから帰国させる政策というのがいかにも「悪政」かのような扱いでした。
変だと思いません?
1994年に失業率がほぼ25%にまで達した時には日本では誰も報道せず見向きさえしなかったのです!!
今回の帰国促進政策だって、帰りの飛行機代と失業手当も渡してお帰り頂くという政策です。
確かに勝ってだと言えば勝ってです。しかし、真っ先にリストラされ、お金がないから帰国もできない、日本での生活も苦しいという日系労働者に対し、日本政府はどのような政策を打っていますか?まったく知らん顔です!!!
他人の振りみて我が振り直せ!
日本のマスコミは、スペインの今回の政策をスペイン批判に利用するのではなくて、自国の政府批判に利用すべきだとは思いません?!!