北海道からやってきたラーメン
友人が北海道のラーメンをお土産にくれた。ラーメン好きは知れていたか!

うーん、熊ラーメンか。迫力~!極細麺の歯ごたえが好き。
もう一つは

魚介とんこつ。こちらはもう少し太麺だったが太いのも美味しいのだ、と気づかされました。
熊ちゃん 対 魚介。 地上の戦いだと熊が鮭を取っているので熊の勝ちだが、ラーメン界ではどちらもなかなか……
友人が北海道のラーメンをお土産にくれた。ラーメン好きは知れていたか!

うーん、熊ラーメンか。迫力~!極細麺の歯ごたえが好き。
もう一つは

魚介とんこつ。こちらはもう少し太麺だったが太いのも美味しいのだ、と気づかされました。
熊ちゃん 対 魚介。 地上の戦いだと熊が鮭を取っているので熊の勝ちだが、ラーメン界ではどちらもなかなか……
みなさん、楽しいクリスマスをお過ごしになりましたでしょうか?我が家はおうちでケーキなぞ。おっと、スパークリングワインも欠かせません。カバ(動物ではない)ならなお結構ですね!
今年はチョコレートクリームケーキにしてみました。
クリスマスプレゼント、ですか?あれっ?そういえばそんなものはなかったような。そういえばここ数年そんなものをもらったことはなかったような。ま、いいか。今年も元気でクリスマスケーキを食べることができてFelizなKomaiです。みなさんも楽しくお過ごしでいらっしゃいますように。
以下、転載します。御興味のある方はどうぞお越しください。Komai
講演会のお知らせ
このたび東京大学教養学部ラテンアメリカ分科におきまして、以下のとおり講演会を催します。年末のお忙しいときではありますが、皆様の参加をお待ちしています。
講演者
Horacio Castellanos Moya
テーマ
La experiencia detrás de la ficción
(日本語通訳はありません)
日時 2009年12月21日(月)午後7:00~
場所 東京大学教養学部18号館4階コラボレーションルーム3
(京王井の頭線駒場東大前駅渋谷寄り出口、守衛にて場所をご確認下さい)
お問い合わせ先 東京大学教養学部ラテンアメリカ分科助手室
電話(ファックス付)03-5454-6439
* 講演者紹介
Horacio Castellanos Moya
1957年生まれ、エル・サルバドルの作家、ジャーナリスト。代表作に、El asco、 El arma en hombre、 Donde no están ustedes、 Insensatez, Desmoronamiento、 Tirana memoria、 Con la congoja de la pasada memoria. Casi todos los cuentosなど。Desmoronamientoは先頃、寺尾隆吉氏による翻訳が出版された(『崩壊』現代企画室)。国際交流基金の招きで、2010年1月初めまで日本に滞在中。

スペインに旅行に行った友人からお土産で粉末スープの素をいただいた。最近、塾のメールマガジン「塾マガ」でsopaを使った慣用句を見かけた覚えがある。筆者が「Sopaが好き」と書いておられたが、実はKomaiもスープは大・大・大好きなのだ。自分でもいろいろなスープを作るし、海外でもこのようなスープの素を買ってきてあれこれと試している。種類が日本のものと違い、楽しめるのだ。パリでは「アスパラガススープの素」を売っていて、ちょっと感動した。
塩分がちょっと強いかな、と思うときは牛乳を余計に加えたり、具の野菜を適当に足してみたりしている。買ってきてくださったYさんは、それをご存知だったのかどうか。(わたしは、そんなことをお話しただろうか?)覚えていてくださっていたなら嬉しいし、偶然ならばそれも楽しい。
それとも、海外でスープをお土産にする、というのは実はトレンドなのだろうか?とても気が利いているお土産だと思う。
Komai製お勧めスープは、「なんちゃって薬膳」である。適当な野菜、あればベーコン(ソーセージ・ハムで代用したりする。あれば豆類も最高だ)がそれらを適当に煮込み、中華スープの素を放り込み、棗・クコ・生姜の薄切り・ねぎなどで薬膳風に仕上げる。お酒も少し加え、最後にコショウをちょっと利かせる。体が温まり、インフルに負けないような気分には、なる。
メルセデス・ソーサさん 74歳(アルゼンチンの歌手)AP通信によると、4日ブエノスアイレスで死去。中南米で1960年代に登場した音楽「ヌエバカンシオン(新しい歌)」の先駆者で代表的な歌手。ヌエバカンシオンは社会的なメッセージと民族性を備えたジャンル。アルゼンチン軍政時代には国外亡命した。【毎日新聞】ご冥福をお祈りします。
たびたびお邪魔します。Komaiです。Sr.Directorの問いかけをぐぐってみたら、井伊直弼が雷雨にあいそうになったとき、手招きしてその場から助け出した猫がいた、という逸話が見つかりましたが本当かどうか。
これを書いていて閃(ヒラメ)いたのですが、当塾もUmi-chanの着ぐるみを出没させたら?塾に入りきらないくらいの受講生(か野次馬)が集まるかもしれません。着ぐるみの中に入るのは誰かが問題ですが、非番の講師がちょうどいいのではにゃいでしょうかにゃ。
自分の出番が多そうなので、ひこにゃんで練習。
突然ですが、先月こんな人気者に会ってきたので、ご紹介。

彦根のひこにゃん
滋賀県彦根市の彦根城のマスコットキャラクター「ひこにゃん」です。
このちょっととぼけてかわいい癒し系キャラクターは大人気となり、地方振興のお手本となりました。「全国ゆるキャラ祭り」なるものも開催されるとか。
頭にかぶっているのは「兜」ですね。これは彦根城主の井伊家の兜を真似たものです。芸が細かい。
実際に見てみると、かなりかわいいです。気に入ってしまいました。もう一枚ご紹介します。

日西翻訳研究塾がらみではないのですが、友人からお知らせがありました。ベネズエラ音楽や講演などのイベントがあります。詳細はこちらへ。コンサートは有料ですが、無料イベントもあるので、気軽に参加できます。
http://www.cafeylibros.com/web/jp/index.htm