(今年はヘビーな年?)

頑張らずにガンバろう Nipón 塾は「原発全廃」を訴えています ¡NUNCA MÁS FUKUSHIMA!

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スペイン語翻訳通訳
Instituto de Traducciones de Tokio
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初めて受信される方へ

「塾maga」 Año XIV No. 155  (09月号) 2013/09/30

 

宮城県慶長使節船ミュージアムへの現在までの義援金累計: 

496,250 <<(_ _)>>
 
 

Japón yy

España

y Año Dual

日本側名誉総裁「浩宮徳仁親王」の6月の訪西を受け、ラホイ首相初来日
Rajoy首相が初の欧米首相として"FUKUSHIMA"を訪問 (03 de Octubre de 2013)予定です!!
震災直後にも来日公演し、高松宮殿下記念世界文化賞(音楽部門)」を10月16日に受賞が決定している、Plácido Domingoもやって来る!!
 
 
 
     
連載読み物 「スペイン語でおやじギャグ」 すぐ読む 「今月の短文翻訳」 すぐ読む

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Japónさんと支倉さん Chistes de mi tío Chistu 海ちゃんシリーズ シーズン I (対訳) 海ちゃんシリーズ シーズン II (対訳)

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=== 2020年東京オリンピック!! これから『日本事象』講座が熱くなる!!===

さあ、通訳ガイドさんがますます忙しくなりますね〜!!
2020年の『第32回夏季オリンピック』の東京開催が決定しました
この夏ももうすでにスペインからの観光客が目白押しだったのですが、2020年に向けて、ますます外国からの観光客が増え続けることは必死です
「泥棒を捕まえてから縄を綯っていては」遅い!!と思いませんか??
決して、あと7年もある!!と思うなかれ!!
あと7年しかないからです…
すでに『日本事象』の授業ではその熱気が感じられます
すでに実力を蓄えている人で、「通訳案内士試験」をまだ受験されていない方も!
能力的には、今すぐ「通訳案内士試験」を受けるには早いけれど、いまからなにか勉強を始めれば、2020年までに免許取得を考えてみようと思っている方々には以下の講座が、お勧めです
「通訳の基礎訓練」クラス
「翻訳準応用」クラス
或いは、関東圏以外にお住まいの方々の場合には:
「通信添削講座」 7年後を目指し、しかもこれが起爆剤となり、日本への観光客が1000万人台時代に、そして行く行くは2000万人台へと増えていくことは必至です
きっかけが『2020年東京オリンピック』であっても、その後も、日本が国際社会の中で生き残れる道は「観光しかない!!」と言うことも、今のうちからしっかりと認識しておきましょう!!
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(2)

コロンビア共和国

JICAの地球広場【JAICA市ヶ谷ビル内】では、9月7日〜10月6日(日)の期間、変化に富んだ美しい自然、そして黄金郷(エル・ドラード)伝説「コロンビア共和国」の国別展示が開催中です
10/04までは2回のJ'sCafeでコロンビア大使館お墨付きの伝統料理を味わえます

「コロンビアン・コーヒー&チョコレート デザートフェア」
世界第2位のコーヒー産出国コロンビア
Cacao Fino de Aromaの産出国でもあるコロンビアの厳選コーヒー豆とチョコレート使用の新作スイーツをなんと27種類も楽しめます
100%コロンビア産のカカオ豆のみを使用した「カサルカ クーベルチュールチョコレート」を用い生み出される、ヒルトン東京のシェフ・パティシェ「板倉 加奈子」こだわりの極上スイーツと薫り高いコーヒーに酔いしれる秋のひと時をお楽しみください

「マーブルラウンジ」(ヒルトン東京1F)
お一人様 \4,200円(お子様\2,750円)
14:30pm-18:00pm

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(3)

我らが「悟本」の2冊 出版記念会がマドリードのど真ん中で開催!!

日本の文学作品などの出版のみに注力をしているスペインの出版社悟-Satori社-は、去る26日と27日に、マドリードのど真ん中に位置する「Callao広場」にある[La Librería "La Central de Callao"]にて、以下2冊の出版記念会を催しました  
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9月26日(木) 当日のポスターを見る
佐々木 孝 先生『原発禍を生きる
(Fukushima -Vivir el desastre-)(翻訳:F. Javier de Esteban Baquedano)
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先の8月に小塾で先行販売を開始しました、佐々木先生のご著書「福島・原爆禍を生きる」は大好評で、第1回の輸入分20冊の内19冊をすでに売り切りました
残り僅か1冊!!(ご注文はお早めに!!)(現在の在庫が底を尽きても注文は受け付けますが…)
特別塾価格:3,300円(税込み)(市ヶ谷の塾で渡し)(郵送希望の場合:送料350円加算)
特別価格が可能な分け:「悟-Satori社-」が、塾
maga読者に特別にDESCUENTOをして下さっているのでこの価格が実現しました!!
(注:上記価格は1€=140円を超えての円安または120円超の円高になれば見直します。あしからず)
お申し込みは「ココ」をクリックし、お名前と注文冊数をお知らせ下さい
折り返し、振込先情報などのメールを差し上げます。郵送ご希望の方にはその折に、お送り先等もお尋ねします
 
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9月27日(金) 当日のポスターを見る
在東京の日本映画研究家「ダニエル・アギラール氏」の書き下ろし
"Japón sobrenatural. Susurros de la otra orilla."
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一方、我らが「佐藤るみ」氏は、かつて日本の大学で教鞭を採っておられたカルロス・ルビオ氏が「曽根崎心中」(悟出版・刊)にまつわる文楽についてのレクチャーを24日にされるのを皮切りに(於:国際交流基金)、27日のアギラール氏のイベントが終了するまでの全日程を「悟」と共に行動されました。また、各出版会でも彼女の「お話し」は、日本人自らの発言と言うこともあり、大注目されました
 
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(4)

教養課程「スペイン美術」が再開!!

先日の号外にてすでにご承知だと思いますが、「スペイン美術」講座(そのII)が、10月28日(月)19時より再開します
今回この講座が再開した経緯をすこしご紹介しておきましょう
8月に最後の12回目の講座が終了したのですが、それ以前の7月初旬頃に、多数の受講生から、講座継続の希望メールが届き始めました
むろんこのようなことは初めての経験でした
教養課程の講座ももうすでに今年で5回目を向かえています
確かに、最後の授業はどの講座も心残りの感はありましたが、実際に、「お願いだから続けて!!」と言う要望が数多くの受講生から本当に出てくると言うことはかつてありませんでした
もっとも、その時にはもう時すでに遅し!!と言うのも、次の講座(「スペインの音楽」)の準備が着々と進んでいたからです
しかし、その受講生たちの『熱意』は、9月に入って新学期が始まっても消えることがなく、塾頭は、カロリーナ先生と協議し、遂に再開が実現したと言う分けです
熱心な受講生の皆様には本当に頭が下がります
そして、受講生からこれほどまでの支持を集める講義をされているカロリーナ先生にも感謝です
すでに多くの方々からお申し込みを頂戴していますが、継続者約70% vs 新規受講者約30% ですから、とってもホッとしています
むろんまだ受講枠は残っています
教養課程の最大受講可能人数は18名ですから、まだもう少しなら大丈夫です

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(5)


¿ ¿ ¿ ¿ ¿ ¿ スペイン語を駆使した言葉遊びのコーナー ? ? ? ? ? ? ? 73
 

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A ¿Qué comía la Sra. Komiya?
B ¿Cómo dice?
A Digo que ¿qué comía esa señora Komiya?
B Pues, señor. Yo no le entiendo lo que me pregunta.
A Le estoy diciendo que ¿la Sra. Komiya qué comía?
B ¿ ¿...? ?
     
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(6)

今月の短文翻訳 (1521-1530) 2013年09月末更新分はこちらでも見ることができます
 
バックNoはここから
1521  Tu padre me decía por teléfono que no fuese a tu casa después de las 10 de la noche.
    「お前のお父さんさぁ、電話で僕にこう言ったんだ」「夜の10時を過ぎてお前の家に行くな」って
1522  ¿Habrán cerrado ya las tiendas? Sí, ya que todas han cerrado por la crisis.
    「お店はもう閉まっているでしょうかねぇ?」「はい。すべて閉まっていますよ。不況ですからねぇ」
1523  ¿Le comprarás a tu padre este libro? No. A ese no pienso comprarle ni un papel.
    「君はこの本をお父上に買って上げますか?」「いいえ。奴には紙一枚だって買ってやりたくありません」
1524  ¿No habrá empezado ya la película? No te importará, porque de todos modos te duermes.
    「もう映画は始まってしまったのでは?」「大丈夫よ。どうせあなたは寝てしまうのですもの」
1525  ¿Nos veremos mañana en la universidad? No, porque no iré.
    「明日大学で会えるかなぁ?」「そりゃ無理だね。だって明日は行かないもの」
1526  ¿Será día de fiesta el próximo lunes? Al menos no para mí ni para los barberos.
    「次の月曜は祭日かなぁ?」「少なくとも僕にとっても、散髪屋さんにとっても、祭日じゃあないよ」
1527  Te deseo que pases una feliz Navidad.
    「良いクリスマスを過ごしてね」
1528  Te deseo que pases unas felices Pascuas.
    「良いクリスマス(復活祭)(*)を過ごしてね」(*)両方のお祭りに使用可能
1529  Le aconseja nuestro presidente que sea más trabajador.
    我々の社長は彼にもっと働き者になるように言っています
1530  Me piden que me ponga de nombre Juan.
    彼らは私にホアンという名前になるように求めています
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(7)

=== FE DE ERRATAS   <<(_ _)>> ===

よかった!!今回もとりあえずクレームメールは届いていません。だからと言って、ミスは絶対にないか!?と言えば…
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