翻訳・通訳学習を通して、本格的に、そして、本腰を入れ、じっくりとスペイン語を学び、実践的なスペイン語力を身に付けたい、伸ばしたい人のための塾です

Fundado en 1995

スペイン語翻訳通訳

Instituto de Traducciones de Tokio

ここは日西翻訳研究塾ホームページ「月刊メルマガ」No.113
 

 

     

過去の月刊メルマガ 「塾maga」のすべて のバックナンバーを公開中です

 
今年はの 年だよ〜
 
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日 西 翻 訳 研 究 塾
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 「塾maga」 Año X No. 113  (03月 号) 2010/03/31                                ☆
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『塾maga』は、日西翻訳研究塾 (Instituto de Traducciones de Tokio))が、スペイン語学習者のためのお役立ち情報として、小塾のお知らせも含め、毎月末に定期的に配信する『無料メール・マガジン(「特定電子メールの送信の適正化等に関する法」に則った、特定電子メール)』です
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スペインの温泉
クリック一回情報一杯

谷 めぐみHP
M田滋郎氏との会談全文
ネット上に登場!!
クリック一回情報一杯
 
chan Temporada II
ネット上でも連載開始!!

クリック一回情報一杯
『横田工房』
アンケート募集!!
クリック一回情報一杯
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        今月号の目次
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01 お知らせ

Aguas termales

↓すぐ読む↓   「スペインの温泉」
02

Pinturas

↓すぐ読む↓   ボストン美術館展 (スペインの絵画も)
03

Música y Baile

↓すぐ読む↓   ペルー音楽と舞踊の会
04

Pinturas

↓すぐ読む↓   マネとモダン・パリ(無料鑑賞券4名に差し上げます)
05 読み物 Crónica ↓すぐ読む↓   スペイン歌曲の歌い手「谷 めぐみ」の "Hola! バルセロナ"(その19)
06 Chiste ↓すぐ読む↓  「スペイン語と日本語を駆使した言葉遊び」(Chistes de mi tío Chistu -36-)
07 海ちゃん ↓すぐ読む↓  ちゃん シーズン II (猫の額)(海ちゃんのスペイン語広場) その13)(対訳読み物)
08 スペインの慣用句 ↓すぐ読む↓  Serie III -214-
09 短文翻訳 ↓すぐ読む↓  2010年03月末更新分(No.1101-1110)
10 Fe de erratas ↓すぐ読む↓  今回 もとりあえずクレームはでませんでしたが… <<(_ _)>>

  ■ ホーム・ページの更新情報  ■
2010年03月末の主な更新は以下の各ページです。ご確認下さい

今月の短文翻訳』(2010年03月分を新規掲載)

 西和対訳読み物海ちゃんシリーズ シーズンII』(「その01」を追加)

西和対象過去の短文翻訳』(2010年02月分を追加)

 『スペインの慣用句』(「その67」を追加)

Hola!バルセロナ』(その13)

 『ネット上の「塾maga」』(毎月前号を追加)

Chistes de mi tío Chistu』(その13)

 『スペイン語圏関係の新刊本紹介』(随時更新中)

谷 めぐみのHP』(随時更新中)

 

e-Tenの「よくある質問集」』(スペイン語学習者の駆け込み寺も随時更新中です!悩みの相談室」)

その他常にネット上の情報は最新情報に更新していますので、この点ご了解下さい
最新のページを見るには、あなたのPCのブラウザにある「更新ボタン」を押して下さい ネ!!

(1)

スペインの温泉

え?スペインに温泉?
そうなんです。スペインにも温泉はいっぱいあり、最近はブームにもなっていますが、けっして日本のような温泉ではありません
しかし、ここでご紹介しますのは、
正真正銘の日本風温泉、しかも、スペインで日本風の露天風呂を有する温泉です
クリック一回情報一杯をクリックして頂ければ、写真も情報も入手できますが、ここでも若干ご紹介しておきますと、この日本の温泉と寸分の違いもないスペインにある温泉は、スペインはガリシア自治州のオレンセ県の県庁所在地の郊外(車で5分程度)のMiño川の河畔にある露天風呂です
経営者が、日本をこよなく愛するスペイン人で、小塾塾頭の友人です
したがいまして、「行ってみたい!」と言う方は、塾頭に一言声を掛けて(メールでOK)下されば、塾頭が
ご招待させて頂きます
但し、塾生(現・元)(通学も通信も)に限りますのであしからず
但し、クチコミや、その他の宣伝を大いにするので〜〜とおっしゃる方は、塾生でなくともご紹介可能ですので、塾メールの方にご一報下さい

塾にパンフレットが置いてあります

 
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(2)

ボストン美術館展

=== 「ボストン美術館展 西洋絵画の巨匠たち」 ===
スペインのエル・グレコ、スルバラン、ベラスケス、ピカソも含まれています
世界屈指の美の殿堂、ボストン美術館が誇るヨーロッパ絵画コレクションから、16〜20世紀の選りすぐりの名画80点が日本へやってきます
まるで美術史の教科書を眺めるように、西洋絵画の巨匠たちの名前が並びます
子どもから大人まで、あらゆる世代の方が楽しめる、名画展の入門編にして決定版
04月17日〜06月20日
東京・六本木 森アーツセンターギャラリー (六本木ヒルズ森タワー52階)
会期中無休
午前10時〜午後8時(入館は閉館の30分前まで)
主催:ボストン美術館、森アーツセンター、朝日新聞社、テレビ朝日
後援:外務省、アメリカ大使館、J−WAVE
03−5777−8600(ハローダイヤル)
2010年7月6日(火)〜8月29日(日)に京都市美術館(京都市左京区岡崎円勝寺町124、岡崎公園内)でも開催予定
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(3)

ペルー音楽と舞踊の会

パリワニータ コンサート
04月04日 (日)
開演:14時 (開場:13時30分)
料金:前売2,500円  当日 2,800円
演奏:パリワニータ (青木 隆八・・・ギター、歌  松崎 文音・・・歌)
特別ゲスト:フロール ノルテーニャ(踊り)
詳細はここからどうぞ!
場所:プラサホール
東京都豊島区要町1−1−11 KTビル3F
(東京メトロ有楽町線、副都心線 要町駅下車 4番出口より徒歩30秒)
п@03-3554-5611
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(4)

ダン・

エドゥアール・マネ(1832−1883)の作品を国内で見る機会は非常に限られています
4月に東京・丸の内にオープンする三菱一号館美術館の開館記念展
期間:平成22年4月6日(火)〜7月25日(日)
会場:三菱一号館美術館(東京都千代田区丸の内2−6−2)
開場:水・木・金  10:00〜20:00
開場:火・土・日・祝 10:00〜18:00
   ※ただし入館は閉館の30分前まで
休館:毎週月曜日(※ただし5月3日(月・祝)、7月19日(月・祝)は開館)
主催:三菱一号館美術館、読売新聞社、NHK、NHKプロモーション
問い合わせ:03-5777-8600(ハローダイヤル)
詳細はこちら
塾から無料鑑賞券を4名様にプレゼントします。但し、小塾が指定する時間に塾に取りに来ることができる方に限ります   
ご応募
なお、塾には割引券(一般1,500円→1,400円)もご用意しておりますのでご利用下さい
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(5)

快調!!Hola! バルセロナ (その19) (谷 めぐみの歌修行) 作:谷 めぐみ  

バックNoはここから

何でも屋でも市場でも「誰が最後ですか?」と聞いて列に並ぶ。買い物の時だけではない。銀行でも郵便局でも音楽院の事務室でもとにかく並ぶ。並ばなければならない。スペイン人にとって、これは鉄の掟のようだった。最初の頃はそんなことを知らず、何となく誰かの後ろで自分の順番が来るのを待っていた。ふと気づくと、四方八方から冷たい視線が飛んでくる。何…?いたたまれない気分で突っ立っていると、怖い顔をしたセニョーラがきっぱりと言った「私が最後です。私の後ろに並びなさい。これは決まりです。貴女も守らなければいけません」老若男女を問わず、誰でもどこでも並ぶ。どんなに長い列でも文句を言う人はいない。皆じっと自分の順番が来るのを待つ。課せられたルール、忍耐なのだ
ところがある金曜日、閉店間際の銀行に駆け込んだことがある。窓口には予想通り長蛇の列。こういう時でもスペインの窓口担当者は決して急がない。あくまでも自分のペースで仕事を続け、時間が来たら、たとえ何人待っていようと平気でカーテンを閉めるのだ。お金を引き出さなければ週末に困る…私は祈るような気持ちで列に並んでいた。ふと見ると、VIP窓口担当のおじさんが私に何か合図を送っている。「来い、来い」という感じである。「エッ?」と目で問い返す。やはり「来い、来い」である。よし、と意を決し、私はまるで当然のごとく列を離れ、さっそうと?VIP窓口に移動した。おじさんは私の通帳を開き、すぐに現金を渡してくれた。ものの一分もかからない。「Gracias」「De nada」優雅に挨拶を交わし、銀行を出る。一般の窓口にはまだ沢山の人が並んでいた。が、あまりにも堂々とした二人の演技を怪しむ人は誰もいなかった。¡Viva掟破り! それにしても、今もって分からない。よれたTシャツにジーンズ、どう見てもVIPにはほど遠いスタイルの私を、あのおじさんはどうして呼んでくれたのだろう?
この日慌ててお金を引き出したのには理由があった。スペイン語クラスの後で、ピーターが「週末、泳ぎに行こう!」と言い出したのだ。イーヴォもエレナも乗り気である。“地中海で泳ぐ”こともあろうかと、私も秘かに日本から水着を持ってきていた。「シッチェスが有名だけど、混んでいるかしら」エレナが呟くと、ピーターが言った「今、なぜ泳ぎに行こうと考えるか。それは僕らがスペインより北の国の人間だから。Somos extranjeros(我々は外人だ)!僕らにとってまだ地中海の水は温かい。十分泳げる。けれどスペイン人にとって今はもう秋。泳ぎに行くスペイン人はいない。よってビーチはガラガラ。我々の貸しきり状態になる」…。ピーター博士の大演説に一応納得し、土曜日に出かることになった。翌日シッチェスに着いてみれば、ビーチはいっぱいである。スペイン人も外人も、あやしげな風情のお兄さん達もいた。「ピーター先生、今日は貸し切りじゃなかったの?」エレナが笑いを押し殺して尋ねると「これが人生。良い時も悪い時もある。大切なのは、今日という日を楽しむことだ」と何くわぬ顔で答え、さっさと泳ぎにいってしまった。薄曇の空、少しさえない天気の午後だったが、私達は観光客の気分でビーチを満喫した。哲学者気取りのピーター、物静かで心優しいイーヴォ、お茶目な絵描きの卵エレナ、そしてまだ誰にも歌い手だと信じてもらえない私。スペインが大好きなSomos extranjeros!四人は仲良しだった
(つづく)
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(6)
¿ ¿ ¿ ¿ ¿ ¿ ¿ スペイン語を駆使した言葉遊びのコーナー ? ? ? ? ? ? ? =36=

バックNoはここから

先生:   オイ、そこの奴!誰だ?そんなところにおっ立っている奴は?
生徒:   先生。あれ山田君ですよ
先生:   山田かぁ。お〜い。Yamada、聞こえんのか?そこどこけっ!!¡Llamada!
     
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(7)
=== 海ちゃんとマリアーニョの猫の額スペイン語広場 === (シーズ ン-II)
Rincón del Español Variopinto de Umichan y Mariaño
 (13) - Temporada II - 
 

Temporada I

スペースの有効利用 その1
Economía del espacio I
Temporada II

Mariaño:

El mes pasado dijiste que en Japón teníais que economizar el espacio. ¿Qué hacéis en concreto?
マリアーニョ:先月号で日本ではスペースを有効利用しなくてはならないって言ってたけど、具体的には何をやっているにゃ?

Umi-chan:

Usamos el sistema tradicional del futón, colcha y colchoneta al estilo japonés. Además de ser cómodo dormir en el futón, el sistema es muy bueno para ahorrar espacio. A la hora de dormir, lo colocamos sobre el suelo de “tatami” y al levantarnos lo guardamos de nuevo en el armario empotrado, “oshiire”. Así el cuarto puede usarse de varias maneras.
海ちゃん:僕は日本の伝統的な布団で寝ているにょ。布団は寝心地が良いばかりでなく、この方法はスペースを節約するのにとてもいいにゃ。寝る時間になったら畳の上に布団を敷く。そして、起きたらまた押入れに入れる。こうすれば部屋はいろんな用途に使えるというわけにゃ

Mariaño:

O sea todas las noches lo sacáis del “oshiire” y todas las mañanas lo metéis de nuevo en el “oshiire”. ¡Qué despilfarro de energía! Con razón la mayoría de la gente sentada en el tren que va al trabajo está dormida ya desde la mañana.
マリアーニョ:つまり、毎晩、押入れから布団を出して、毎朝、押入れに戻すわけにぇ。なんというエネルギーの無駄使い!電車の中で座っている通勤の人たちのほとんどが朝から電車の中で眠っているのも納得にゃ
     
    次号に続く…
今月のポイント:
(1) el futón:日本のふとんのことで、すでにRAEにも”Colchoneta de algodón que sirve como asiento o como cama, típica del Japón.”と 紹介されています
(2)
sistema:ここでは、上げ下ろしをして使用する日本の布団の「使い方」全般をさしています
(3)
economizarahorrarの違い: 文中に同じような意味でこの二つの単語が使われています。どちらも、「倹約する」「節約する」という意味なのですが、同じ「倹約・節約」でも、ahorrarがひたすら使わないように頑張るのに対して、economizarは「効率」や「有効性」が視野に入っています
(4) despilfarro de:「〜の無駄遣い」「〜の浪費」
でわ、またにゃっ つづく… (Continuará)
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(8)

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スペインの慣用句 == 214 ==

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バックNoはここから

今回は[dar la tabarra a]をご紹介しよう。[tabarra]なる単語はなじみが 薄いかも知れないが、覚えておくと便利な単語だと思う。慣用句も同様だろう。その理由は、この種の人やこの種のシチュエーションは日常によく存在するからで、[tabarra]とは「しつこい人・うるさい人」のことである。これを読みながら「ウンウン。いるいる」と膝を叩いている人は多いかも知れない。まずはいつものように直訳してみよう。[a]の後には人がくるわけだから「誰かに[tabarra]を与える」となる。「誰かにうるさい人に与える」って?確かに、うるさい奴には基本的に黙ってもらいたいし、静かにしてもらいたいので、何か口をふさぐもの、例えば猿ぐつわとかを[tabarra]自身に与えてやりたいものだが、この慣用句では、うるさい奴・しつこい奴を誰かに与えると言っているのだ。[tabarra]を与えたい相手とは??確かに、気にくわない奴に[tabarra]を与えれば気持ちが失せるであろうし、もらった方はうるさくってしようがない。或いは、しつこくされてウンザリすること間違いなしだ。そして結果的に相手を『うるさがらせる・困らせる』ことになる。それにしても、相手をうんざりさせるのに「しつこい人・うるさい人」をあてがってしまえ、と言うこの発想自体、実に面白い。もっとも、例文のように、必ずしもこの[tabarra]を与える相手がいやな奴とは限らない

   例)
Ya basta de molestar a tu abuelo que llevas toda la tarde dándole la tabarra con que quieres ir al cine.
       (もういい加減におじいさまを困らせるのは止めなさい。昼からずっと「映画に連れてって」って、しつこいったらありゃしない)
さて、ご質問・ご意見をお待ちしている。(文責:ancla)
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(9)


今月の短文翻訳 (1101-1110) 2010年03月末更新分はこちらにもあります
 

バックNoはここから

1101 a) Se hizo tatuar un dragón en la espalda.
    彼は背中に龍の刺青を彫らせた
1102 b) Se hizo un tatuaje de un dragón en la espalda.
    彼は背中に龍の刺青を彫った
1103 Cortando por lo sano el rollo, ante la oposicón de su hijo le dio una bofetada.
    父親は愚にも付かぬ駄弁を断ち切り、抵抗する息子に平手を食らわせた
1104 El ministro de Sanidad aconseja a los jóvenes "cortar por lo sano" con el tabaco.
    保健相はタバコを"きっぱりやめる"よう若者に忠告している
1105 a) La cancelación de la reserva es gratuita si la efectúa telefónicamente hasta 24 horas antes de la hora acordada para la recogida del coche de alquiler.
    ご予約のキャンセルはレンタカーのピックアップ予定時刻の24時間前までにお電話頂ければキャンセル料は発生致しません
1106 b) La cancelación del coche de alquiler es gratuita si se efectúa en menos de 24 horas después de haber hecho la reserva.
    レンタカーのご予約後24時間以内の場合にはキャンセル料は発生致しません
1107 c) Se puede cancelar la reserva telefónicamente hasta 24 horas antes de la hora acordada para la recogida del coche de alquiler, pero con un cargo correspondiente.
    レンタカーのピックアップ予定時刻の24時間前まではお電話でキャンセル可能ですが、相応のキャンセル料がかかります
1108 A mi amiga recién divorciada la encontré bastante más serena que la última vez.
    離婚したばかりの私の女友達は、前回会ったときよりもかなり落ち着いた感じに私には見えた
1109 a) Aunque todo podía acabar como el cuento de la lechera, dijo que por su trabajo se había dado un gran paso en la negociación.
    交渉はすべて取らぬ狸の皮算用に終わっていた可能性があったにもかかわらず、職務上、彼は、交渉には大きな進展がみられたと確言した
1110 b) A pesar de que todo pudiera acabar como el cuento de la lechera, ocultándolo todo, debido a su profesión, dijo que había dado un gran paso en la negociación.
    交渉はすべて取らぬ狸の皮算用に終わるかも知れなかったにもかかわらず、職務上、彼は、すべてを隠し、交渉には大きな進展がみられたと述べた

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(10)

=== FE DE ERRATAS  <<(_ _)>> ===


前号もとりあえず何もなかったようです。あったものの、目立たなかっただけ なのか?それとも、誰も気付かなかったのか?或いは、気付いたもののクレームが出されるまでには至らなかったのか?…と言うのも、人間がすること。間違いやミスというのは必ずあるものですからね。ハイ。それを、逐一指摘したり、それに対して怒るという行為は、これは他でもありません。そのミスや間違いを正して上げようと言う親切 心からであって、決して、単に怒りっぽいとか、クレームを付けて相手を困らせようとか、或いは、相手の間違いを指摘して喜ぶ、ということでは決してないのです。相手のことを思いやっている、改善しようとする 向上心がその人にはあるからなのです。ですので、是非みなさんも、塾magaを良くしてやろうと言う精神を持って、しっかりと塾magaを読んでいただき、ドンドンとミスや間違いを ご指摘下さいますようお願い申し上げます<<(_ _)>>

 以上、何卒宜しく
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