翻訳・通訳学習を通して、本格的に、そして、本腰を入れ、じっくりとスペイン語を学び、実践的なスペイン語力を身に付けたい、伸ばしたい人のための塾です

Fundado en 1995

スペイン語翻訳通訳

Instituto de Traducciones de Tokio

ここは日西翻訳研究塾ホームページ「月刊メルマガ」No.112
 

 

     

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今年はの 年だよ〜
 
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日 西 翻 訳 研 究 塾
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 「塾maga」 Año X No. 112  (02月 号) 2010/02/27                                ☆
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スペイン現代史講座
快 進 撃 中

3月29日第8回開講
いよいよ民主化に突入
今からでもまだ間に合います
クリック一回情報一杯

小塾HP
「スペイン語関連の書籍紹介」
ますます増殖中で〜〜す
クリック一回情報一杯
 
小塾推薦
留学代行センター
クリック一回情報一杯
『塾生の声ページ』
徐々に増加中!!
クリック一回情報一杯

あなたの声も是非お寄せ下さい!!
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        今月号の目次
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01 お知らせ

Guía Intérprete

↓すぐ読む↓   「通訳ガイド試験」 合格者発表!!( ^-^)/\(^-^ )
02

Degustación

↓すぐ読む↓   ワイン会のお知らせ
03

Comedia musical

↓すぐ読む↓   小塾講師 Alberto松本氏がミュージカル「EVITA」のプログラムに寄稿
04

Conferencia

↓すぐ読む↓   小塾講師 Alberto松本氏講演 en 愛知県一宮市
05 読み物 Crónica ↓すぐ読む↓   スペイン歌曲の歌い手「谷 めぐみ」の "Hola! バルセロナ"(その18)
06 Chiste ↓すぐ読む↓  「スペイン語と日本語を駆使した言葉遊び」(Chistes de mi tío Chistu -35-)
07 海ちゃん ↓すぐ読む↓  ちゃん シーズン II (猫の額)(海ちゃんのスペイン語広場) その12)(対訳読み物)
08 スペインの慣用句 ↓すぐ読む↓  Serie III -213-
09 短文翻訳 ↓すぐ読む↓  2010年02月末更新分(No.1091-1100)
10 Fe de erratas ↓すぐ読む↓  今回 もとりあえずございませんが… <<(_ _)>>

  ■ ホーム・ページの更新情報  ■
2010年02月末の主な更新は以下の各ページです。ご確認下さい

今月の短文翻訳』(2010年02月分を新規掲載)

 西和対訳読み物海ちゃんシリーズ』(「その40番外編」を追加)

西和対象過去の短文翻訳』(2010年01月分を追加)

 『スペインの慣用句』(「その66」を追加)

Hola!バルセロナ』(その12)

 『ネット上の「塾maga」』(毎月前号を追加)

Chistes de mi tío Chistu』(その12)

 『スペイン語圏関係の新刊本紹介』(随時更新中)

e-Tenの「よくある質問集」』(スペイン語学習者の駆け込み寺も随時更新中です!悩みの相談室」)

その他常にネット上の情報は最新情報に更新していますので、この点ご了解下さい
最新のページを見るには、あなたのPCのブラウザにある「更新ボタン」を押して下さい ネ!!

(1)

2009年度「通訳ガイド試験」最終合格者の発表!!

去る2010年02月の第二週に発表があり、小塾から受験された6名のうち4名が合格され、晴れて「通訳案内士」の資格を獲得されました
オメデトウございました!!( ^_^)/□☆□\(^_^ )
不運にも不合格だったお二方は、まさに不運としか言いようのない不運さでした。不運という以外の原因は考えられないのです
と、申しますのも、お二方共々、昨年来の「あの・例の」審査官に当たってしまわれたからです
むろん、東京の試験場でのことでした
そうでなければ…、ひょっとしたら6名全員合格の夢も夢ではなかったのに〜〜と努々思うなかれ!!
そう戒めることこそが、きっと、次にきっとつながるからです
!!

 
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(2)

ワイン会のお知らせ!!    塾ブログでも紹介されました

=== そば割烹さとう様で楽しむ和食とスペインワインのマリアージュ ===
■期日:2010年 3月3日(水)
■時間:19:00より(22:00ごろ終了予定)
■会場:そば割烹さとう
■住所:東京都港区西麻布4-1-4 大友ビル2階
■お料理:そば割烹(おまかせ和食のコースとお蕎麦)
■会費:お一人様12,000円(税込み)
■募集定員:8名様(定員になり次第締め切らせていただきます)

お申し込み先・お支払いについて
株式会社ス・コルニ 担当 岩間・佐藤
電話:03-3573-4181
上記お申し込み先にお電話、もしくはメールにてご連絡ください
(3月3日 そば割烹さとう様でのワイン会の件、とお伝えください)
お支払いにつきましては、当日お店でお願いいたします

主催の「ス・コルニ」さんは、小塾のパーティにいつも美味しい美味しいワインをカンパして下さっており、塾生にはとっても親しみ深いとってもステキなワインの輸入業者さんです
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(3)

ミュージカル「EVITA」

■ ミュージカル「EVITA」
  公演:劇団四季
  3月14日まで公演(東京)
  詳細はこちら
 小塾特別講師のAlberto 松本 先生が、同公演のプログラムのなかで、エビータについて評論されています
  なお、その内容は、Alberto 松本 先生が著された「アルゼンチンを知るための54章」(明石書店、2006重版)の第11章にもとづいて書かれています
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(4)

Alberto 松本 先生の講演会のお知らせ

■「日本における日系人とこれからの多文化共生社会のあり方
  講師:アルベルト 松本 (小塾特別講師)
  愛知県一宮市国際交流協会主催
  2010年03月13日(土)午後14時半〜16時半
  一宮市 詳細は『後日』サイトにて
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(5)

快調!!Hola! バルセロナ (その18) (谷 めぐみの歌修行) 作:谷 めぐみ  

バックNoはここから

M先生のレッスンは順調だった。とにかく発音を厳しくチェックされた。“「この歌手はスペイン人?」と聴く人が思うくらい正確に”が目標である。少しでも曖昧になると「Otra vez(もう一度)」やり直しをさせられた。曲作りに関しては「そこを強く、そこを弱く」というような指示が無い。歌の背景、歌詞の内容、その裏に込められたニュアンス等を解説してくれる。理解できずに質問をすると何度でも答えてくれる。やり取りを重ねるうちに、歌の世界そのものが感じられ、自分が歌いたい歌の姿が見えてくる。次にそれを表現するべく歌ってみる…。そうやって、不器用でも、自分自身の歌作りをすることを教えられた。新しい曲をもらい、つい不安で誰かのレコードを聴いて予習して行くと、必ずバレた。歌の途中でいきなりピアノを止め、「誰の録音を聴いてきた?」と聞くのだ。「imitación(真似)には何の意味もない。メグミはメグミの歌を歌うように」が、M先生の口癖だった
幸いだったのは、これらの会話をスペイン語で出来たこと、つまり、スペイン語でスペインの歌のレッスンを受けられたことだろう。M先生は本当に忍耐強く私の頼りないスペイン語に耳を傾けてくれた。語彙不足、文法力不足で表現が定まらない時は「それは○○○ということか?」と私に尋ねてくれる。「No。私が言いたいのは△△△ということで…」とまた舌足らずな説明をすると、先生は最後までジッと聞き「ということは、▲▲▲か?」と、どこまでも理解しようとしてくれる。下手なスペイン語でも受け入れてくれている、その心が伝わるので、間違いを恐れずに話すことが出来た。逆も同じである。M先生の話の内容が理解できない時は何度でも質問し、それに対して先生は根気よく答えてくれた。この繰り返しが私のスペイン語を育ててくれたと思う。歌だけではない。スペイン語でもM先生は私の恩師だった
「スペイン語がうまくなりたければ、市場や個人の店で買い物をすること。スーパーマーケットは黙って買えるから楽だけど、それじゃぁ進歩しないよ」前のピソの住人、イガグリ君のこの教えを忠実に守り、私はクラスの帰りに八百屋、果物屋、パン屋等に寄って買い物をすることにしていた。どの店も1時には閉まる。いつも駆け足だ。パン屋にはわずかな売れ残りしかなく、それも無い時には、仕方がないのでアパルタメントの近くの“何でも屋”でBimboの食パンを買った
この何でも屋、お値段は少々高めだが何でもあった。パン、ミルク、チーズ、ハム、野菜、果物、スープの素、缶詰、コーヒーetc。店のおやじさんは「外人だな」という顔で私をジロジロと見るが、どこか態度がよそよそしい。「あんたと親しくなる気はないよ」とでも言いたげだった。ある日、店頭にkakiが並んでいた。「この果物はお薦めだ。甘くて美味しい」とおやじさんが話しかけて来たので「これは日本の果物。kakiは日本語よ」とスマシて答えてみた。「Ja、Ja、Japón! ka、ka、kakiは日本でもkakiなのか?」おやじさん、絶句。いつもの気取り屋はどこへやら。すっかり憧れの眼差しである。「Japónだって?」店の奥でムックリと黒い人影が動き、誰かが店先に出てきた。何と!いつも彫像のように座っているおばあちゃんである。歩くところを初めて見た。「nena(お嬢ちゃん)、あんた、本当に日本から来たのかい?日本は遠いだろう。いったい船で何ヶ月かかった?」「ふ、ふ、船…」今度は私が絶句した
(つづく)
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(6)
¿ ¿ ¿ ¿ ¿ ¿ ¿ スペイン語を駆使した言葉遊びのコーナー ? ? ? ? ? ? ? =35=

バックNoはここから

A:   最近また模型作りが流行っているって知ってる?
B:   うん、そうなんだよ。僕もやってるんだ
A:   へぇ〜そうなんだ。キミもか
B:   と言うことはキミもやってるの?
A:   ああ。これが僕の作品さ。どう、凄いだろう!!
B:   うん、そうだね。これが僕のだよ
A:   え〜〜〜。こんな凄いのをキミが作ったの?!!maqueta!!
     
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(7)
=== 海ちゃんとマリアーニョの猫の額スペイン語広場 === (シーズ ン-II-)
Rincón del Español Variopinto de Umichan y Mariaño
 - 12 -

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怠け者のオリンピック大会
Olimpiada de los vagos

Umi-chan:

¡Qué habitación más desordenada tienes! ¡No he visto en mi vida otra parecida!
海ちゃん:なんて散らかった部屋にゃんだ。こんなひどいの見たことにゃい

Mariaño:

Hay orden en el desorden.
マリアーニョ:無秩序の中の秩序って言うにゃ

Umi-chan:

¡Qué va! Con razón me preguntas mil veces al día dónde está cada cosa. ¿Sabes? Éste es un país muy estrecho y es importante saber economizar el espacio, es decir, tener las cosas bien ordenadas, si no uno se pierde en un mar de desorden.
海ちゃん:とんでもにゃい。なるほど、君が一日に何回もあれはどこにあるこれはどこにあるって聞くのも無理ないにぇ。日本は国土がすごく狭いので、スペースを有効利用しなくてはならにゃい。つまり、モノをきちんと片付けるということにゃ。そうじゃないと、散らかった部屋は底なし沼状態になる

Mariaño:

Practico la economía que dices pero de manera más sofisticada. Ahorro el espacio en la memoria del cerebro contando con la cabeza de los demás. Por eso cada vez te pregunto a ver si sabes dónde está no sé qué cosa.
マリアーニョ:君の言う有効利用なら僕はやっている。でも、もっと洗練されたやり方でにぇ。つまり、人の頭を借りて脳のメモリーを節約しているってわけにゃ。だから、君にいちいち聞くのにょ

Umi-chan:

No es ninguna economía ni ahorro. Eres un vago olímpico.
海ちゃん:そんなの、有効利用でも節約でもにゃい。君はとんでもない怠けものにぇ

Mariaño:

Por cierto, ¿has visto en la tele las actuaciones maravillosas de estas Olimpiadas de invierno?
マリアーニョ:ところで、冬季オリンピックのすばらしいプレーをテレビでみた?

Umi-chan:

Mariaño siempre intenta cambiar de tema de conversación cuando le va mal.
海ちゃん:マリアーニョったら、いつも都合がわるくなると話題を変えようとするんだから
     
     
今月のポイント:
(1) Hay orden en el desorden.「無秩序の中に秩序あり」という意味。「部屋が散らかっているから片づけたほうがいいよ」って言うと必ず「この方が私には分かり易いの」って言う人がいますね。これも「無秩序の中の秩序」なんでしょうか?
(2)
con razón:理由がわかって合点がいったときの表現。「どおりで〜なわけね」 や「やっぱりね」と覚えておくと使いやすいですよ
(3)
No es ninguna economía ni ahorro: “No es economía ni ahorro” でも良いのですがningunaが入ることで「そんなのぜーんぜん。。。じゃないにゃっ」という強調表現になります
でわ、またにゃっ つづく… (Continuará)
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(8)

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スペインの慣用句 == 213 ==

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バックNoはここから

今回は『sudar tinta〔china〕』の話をしてみよう。今年の冬はまさに極寒であるが、ヨーロッパから日本にこの寒さが移動してくるにはかなりの時間を要した。長い道のり、冬将軍もずいぶんと汗をかかれたことだろう。さて、読者諸氏は、昨年の夏は大いに汗をかかれただろうか?しかしまさか、身体からインクがにじみ出てくるほどまで汗をかくというようなことはなかっただろう。しかし今回の慣用句は、直訳するとそのような意味になる。或いは、さらに形容し「中国の」を伴う場合もある。「中国のインクの汗をかく」?ちょっと待てよ。中国のインクと言えば、これはひょっとすると「墨」のことではないか?そうなると、「墨の汗をかく」となるのか。ム〜ん。つまりだ、真っ黒な汗をかくっと言うことなのか?ちょっと汚い!というよりはややおぞましげな光景が目に浮かんでくる。体中から真っ黒い墨のような汗である。ぞっとしない話だ。待てよ。そういえばそういう人が昔はいたなぁ。身体が真っ黒に汚れるまで働き続ける炭鉱夫だ!!まあもっともこの炭鉱夫なる言葉も最近ではほとんど死語になりつつある。若い諸君はご存じないだろう。確かに彼らの身体からなら墨のように黒い汗が流れ落ちたとしてもいっこうに不思議ではない。スペイン北部のサンタンデール県では、いまもまだ細々ながらではあるが石炭を掘り出しているわけで、そう考えると、この慣用句は彼らの姿を見た人が作ったのかもしれない。とにかく大変な労働である。あっ、むろん、筆者は炭鉱で働いた経験はないのだが、それにしても、あれは本当に『血のにじむような努力』なくしてはできる仕事ではない

   例-1)
Lo conseguimos, pero nos hicieron sudar tinta.
       (やったネ!しかしそれにしても苦労させられた よ)
   例-2) He sudado tinta china para aprobar el examen.
       (試験を合格するために、私、大変な努力をしたワ)

さて、ご質問・ご意見をお待ちしている。(文責:ancla)
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(9)


今月の短文翻訳 (1091-1100) 2010年02月末更新分はこちらにもあります
 

バックNoはここから

1091 a) El Presidente de ese Estado pide que las entidades financieras no pongan pegas a las personas que lo soliciten en el acceso a la vivienda protegida.
    公的支援住宅(公団)に入るための申請をする人たちに対し、真摯に対応するように、とその国の大統領は金融機関に要請した
1092 b) El Presidente de ese Estado pide que las entidades financieras no pongan pegas a las personas que soliciten acceder a la vivienda protegida.
    公的支援住宅(公団)に入る申請をする人たちに対し、真摯に対応するように、とその国の大統領は金融機関に要請した
1093 He puesto en conocimiento del profesor que ella no aparece últimamente por aquí en la clase.
    私は彼女が最近このクラスに出てこないことを先生に知らせました
1094 Los miembros de la Embajada tuvieron que trabajar incluso sábados y domingos en los preparativos de la visita de SS.MM. los Emperadores.
    天皇皇后両陛下のご訪問準備のために大使館員は土曜も日曜も働かねばならなかった
1095 Las fechas están denominadas como la de entrada en vigor y la de vencimiento, respectivamente.
    日付は各々発効日と失効日と呼ばれています
1096 Resulta difícil prorrogar un contrato por períodos superiores a un año en estas circunstancias.
    このような状況下では、一年を超える期間での契約延長は困難です
1097 Él es una persona de carácter complicado.
    彼は難しい性格の人だ
1098 Ellos informan sólo lo que les conviene.
    彼らは自分たちに都合のよいことだけ報告します
1099 a) Hay una razón para llamar a la región de Suwa como la "Suiza de Japón" ya que en ella se ha desarrollado la industria de maquinaria de precisión.
    諏訪地方が「日本のスイス」と呼ばれるにはそれなりのわけがある。と言うのも精密機械産業が発達したからなのです
1100 b) Hay una razón para llamar a la región de Suwa como la "Suiza de Japón" porque en ella se ha desarrollado la industria de maquinaria de precisión.
    諏訪地方が「日本のスイス」と呼ばれるにはそれなりのわけがあります。なぜならそれは精密機械産業が発達したからです

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(10)

=== FE DE ERRATAS  <<(_ _)>> ===


前号もとりあえず何もなかったようです。あったものの、目立たなかっただけ なのか?それとも、誰も気付かなかったのか?或いは、気付いたもののクレームが出されるまでには至らなかったのか?…と言うのも、人間がすること。間違いやミスというのは必ずあるものですからね。ハイ。それを、逐一指摘したり、それに対して怒るという行為は、これは他でもありません。そのミスや間違いを正して上げようと言う親切 心からであって、決して、単に怒りっぽいとか、クレームを付けて相手を困らせようとか、或いは、相手の間違いを指摘して喜ぶ、ということでは決してないのです。相手のことを思いやっている、改善しようとする 向上心がその人にはあるからなのです。ですので、是非みなさんも、塾magaを良くしてやろうと言う精神を持って、しっかりと塾magaを読んでいただき、ドンドンとミスや間違いを ご指摘下さいますようお願い申し上げます<<(_ _)>>

 以上、何卒宜しく
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