翻訳・通訳学習を通して、本格的に、そして、本腰を入れ、じっくりとスペイン語を学び、実践的なスペイン語力を身に付けたい、伸ばしたい人のための塾です

Fundado en 1995

スペイン語翻訳通訳

Instituto de Traducciones de Tokio

ここは日西翻訳研究塾ホームページ「月刊メルマガ」No.111
 

 

     

過去の月刊メルマガ 「塾maga」のすべて のバックナンバーを公開中です

 
今年はの 年だよ〜
 
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日 西 翻 訳 研 究 塾
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 「塾maga」 Año X No. 111  (01月 号) 2010/01/30                                ☆
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『塾maga』は、日西翻訳研究塾 (Instituto de Traducciones de Tokio))が、スペイン語学習者のためのお役立ち情報として、小塾のお知らせも含め、毎月末に定期的に配信する『無料メール・マガジン(「特定電子メールの送信の適正化等に関する法」に則った、特定電子メール)』です
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・ バックナンバーの配信サービスは行っておりませんが、主要な「読み物シリーズは、HP上で公開しておりますのでそちらをご覧下さい
・ 毎年夏の期間中は7・8月号の合併号として8月末に配信致します
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等、その他配信停止・ご意見・ご希望等も左のボタンをクリックし、連絡をお願い致します

超 集 中
通 訳 ガ イ ド 講 座
3月コース

2月24日開講
クリック一回情報一杯

塾生「西川 かずこ」さんも
「現代ギター」誌上に
あの濱田滋郎氏と対談
クリック一回情報一杯
 
通訳案内業試験
二次試験合格発表迫る!!
クリック一回情報一杯
新 規 開 設
『塾生の声ページ』
あなたの声もお寄せ下さい!!
クリック一回情報一杯
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        今月号の目次
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01 お知らせ

Guía Intérprete

↓すぐ読む↓   2月24日開講の超集中「通訳ガイド試験対策講座」についてのお知らせ
02

Entrevista

↓すぐ読む↓   我らが「西川和子」さん が雑誌のインタビューに登場!!
03

Cine mexicano

↓すぐ読む↓   映画「ルドandクルシ」
04

Cine mexicano

↓すぐ読む↓   映画「闇の列車、光の旅」
05 読み物 Crónica ↓すぐ読む↓   スペイン歌曲の歌い手「谷 めぐみ」の "Hola! バルセロナ"(その17)
06 Chiste ↓すぐ読む↓  「スペイン語と日本語を駆使した言葉遊び」(Chistes de mi tío Chistu -34-)
07 海ちゃん ↓すぐ読む↓ ちゃん シーズン II (猫の額)(海ちゃんのスペイン語広場) その11)(対訳読み物)
08 スペインの慣用句 ↓すぐ読む↓  Serie III -212-
09 短文翻訳 ↓すぐ読む↓  2010年01月末更新分(No.1081-1090)
10 Fe de erratas ↓すぐ読む↓  今回 もとりあえずございませんが… <<(_ _)>>

  ■ ホーム・ページの更新情報  ■
2010年01月末の主な更新は以下の各ページです。ご確認下さい

今月の短文翻訳』(2010年01月分を新規掲載)

 西和対訳読み物海ちゃんシリーズ』(「その40」を追加)

西和対象過去の短文翻訳』(2009年12月分を追加)

 『スペインの慣用句』(「その65」を追加)

Hola!バルセロナ』(その11)

 『ネット上の「塾maga」』(毎月前号を追加)

Chistes de mi tío Chistu』(その11)

 『スペイン語圏関係の新刊本紹介』(随時更新中)

e-Tenの「よくある質問集」』(スペイン語学習者の駆け込み寺も随時更新中です!悩みの相談室」)

その他常にネット上の情報は最新情報に更新していますので、この点ご了解下さい
最新のページを見るには、あなたのPCのブラウザにある「更新ボタン」を押して下さい ネ!!

(1)

来る2月24日開講の超集中「通訳ガイド試験対策講座」についてのお知らせ

来る2010年02月24日開講超集中「通訳ガイド試験対策講座」について以下の通り、お知らせいたします
やっぱり3月からですか?6ヶ月間だけと言うのはかなり厳しいですねぇ
しかしながら、昨年の暮れに新規開設をいたしました、「塾生の声ページ」でも明白なように、皆さんしっかり学び、そして、実を結んでもおられます

しかし、それだけではありません。
受講 仲間の輪は、塾から離れて続いています
是非一度下のリンクからHPにアクセスしてみて下さい
一人でも多くの方々が、小塾一押しのこの講座を受講され、一人でも多くの方に「通訳案内士試験」合格の扉を開けて頂きたいと 思います
今月18日頃には二次試験の結果も判明します
授業料は
こちら
更に
お得な情報はこちらにもありますのでご覧下さい

 
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(2)

我らが「西川和子」さんが雑誌のインタビューに登場!!

=== 現代ギター (1月号)  ===
スペイン音楽・ラテンアメリカ音楽・フラメンコなどの研究家としては本邦の第一人者である「濱田滋郎氏」が、同誌にて毎号ゲストを招いて対談をされておりますが、このコーナーには、塾magaで"Hola! バルセロナ"を執筆して下さっているスペイン歌曲の歌い手で、小塾の熱心な塾生でもある「谷 めぐみ」さんがすでに同じコーナーに昨年の4月号に登場されていましたが、それに続き、今回もまた4ページにわたる超豪華カラー刷りでの対談にて、スペイン近世史を絡ませて実に楽しくもまた興味深い書物を二年に一冊のリズムで書き続けておられる、これまた実に熱心な小塾の塾生である「西川和子」さんが登場されました
小塾としては実に誇らしいことと、スタッフ一同大変感激しています
なにしろ、「あの」濱田滋郎先生が、小塾の塾生の活躍を二度も認めて下さったのですから…。感慨ひとしおです
なお、対談の内容は、是非『現代ギター』をご購入いただきお読み下さい!!
現代ギター1月号の紹介はこ こをクリック
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(3)

映画「ルドandクルシ」

「天国の口、終りの楽園」にて、大人になる前の二人の少年を好演した「ガエル・ガルシア=ベルナル」と「ディエゴ・ルナ」の競演
二人は、サッカーのスター選手となったダメな兄弟役を演じています
憎まれ口や罵倒等々のメキシカンスペイン語がなんとも楽しくも滑稽な映画です
現代のラ米映画を代表する「アルフォンソ・キュアロン」と「アレハンドロ・ゴンサレス=イニャリトウ」そして「ギレルモ・デル=トロ」による映画です
2月ロードショー公開予定!!
詳細はこちらでどうぞ
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(4)

映画「闇の列車、光の旅」

ホンジュラスからメキシコを抜けてアメリカを目指す!!
列車の屋根の屋根の上で知り合ったホンジュラス人の少女とメキシコ人の少年の物語
でも単なる淡い故意の物語ではありません
そこには、命がけの国境越えが待っているからです
サンダンス映画祭監督賞・撮影監督賞受賞
日系アメリカ人キャリー・ジョージ・フクナガが監督として自身の長編第1作目です
今初夏のロードショー予定>
詳細はこちらでどうぞ
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(5)

快調!!Hola! バルセロナ (その17) (谷 めぐみの歌修行) 作:谷 めぐみ  

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毎日9時から12時までスペイン語のクラスに通い、買い物をしながら帰宅、午後は歌の練習とレッスン、そしてスペイン語の予習・復習。やっと留学生らしい生活が始まった
毎日歌うこと、これを危惧していた。歌の練習は、周囲にとってはただの騒音である。練習であるから、当然、同じ曲を何度も歌う。実家の母でさえ「たまには違う曲を歌ってちょうだい」などと言っていた。歌だけではない。大学時代、私の上階に住んでいた作曲科の先生は部屋に大きなグランドピアノを持ち込んでいた。いかに防音の部屋とはいえ、彼がショパンの「革命」などを弾き出すと音はつつぬけ、天井が揺れた。負けじとこちらも歌うか、弾くか、ワーグナーの楽劇を大音量で鳴らすか…。音楽の練習とは、それほどに“うるさく迷惑な”ものなのだ
入居前に不動産屋に確かめたところ、このアパルタメントは外国人向けなので住人がしょっちゅう入れ替わる。しかも皆、昼間は仕事に出ているから何の問題もない、との返事だった。確かに昼間はシーンと静まり返っている。歌の練習を始めて数日が過ぎても、誰も何も言って来ない。一度だけエレベーターで会ったご婦人に「歌っているのは貴女ですか?」と話しかけられたことがある。「ご迷惑をおかけして申し訳ありません」と慌てる私に「迷惑?とんでもない。素敵ね」と言ってくれた
ある土曜日の真夜中、グッスリ眠っていた私は、ガンガン鳴り響くロックにたたき起こされた。隣部屋の住人がパーティーを開いているらしい。しかもその時初めて気づいたのだが、私の寝室の壁の向こう側が隣の部屋のトイレなのだ。安普請なのだろう。誰かがトイレを使うたびに、レバーを動かす音と水を流す音、そしてご丁寧にトイレのドアを閉める音まで聞こえてくる。ガッタン・ジャー・バタン、ガッタン・ジャー・バタンの繰り返し。眠れない。「何時だと思っているの!」怒鳴り込みたい衝動にかられた。しかしこちらにも弱みがある。「昼間のあんたの歌の方がよほどうるさい!」と逆襲されるかもしれない。一度クレームが出たら歌えなくなる。耐えるしかないのか。ガッタン・ジャー・バタン、ガッタン・ジャー・バタン…。悪夢のような土曜日の夜は、その後もしばしば訪れた
ある夜は、異様な爆発音で目が覚めた。パンパン!バンバン!ものすごい勢いで爆竹が鳴っている。キャー!キャー!プップー!ピッピー!飛び交う奇声、車のクラクション…。騒然とした気配。ただごとではない。ハッとした。「これがクーデターというものなのだろうか?朝には世の中が一変している、そんな歴史的瞬間に自分は立ち会っているのだろうか?」昔、教科書で習ったいくつかの事件が頭をよぎる。恐怖と緊張でなかなか眠れなかった。夜が明けた頃、外はやっと静かになった。こわごわカーテンを開けてみる。別段変った様子はない。そのうちに向かいのパン屋が店を開けた。仕事に出かける人もいる。窓の下ではいつもの朝の営みが始まっていた。スペイン語のクラスも普通に始まった。ミゲルの真面目な講義とアントニオの軽口、宿題の作文の発表と動詞の活用の復習…いつもと同じ。誰も何も言わない。授業が終わろうとする時、ついに耐えきれなくなった私は叫んだ「昨夜、何があったの?」皆、ポカンとしている。やがてミゲルが必死に笑いを堪えて言った「昨夜の事件を知らないのは、バルセロナ中でメグミだけだよ」「?…」当時はサッカーにまったく興味がなかった私。実はアパルタメントはカンプ・ノウ(サッカー競技場)のすぐ近くだった。昨夜はバルセロナのチームがマドリードのチームに勝ったそうな。興奮したサポーター達が勝利の雄叫びを上げていたのだ
どうやら“うるさい”の規準が違うらしい。耳をつんざく真夜中のロック、天地を揺るがす爆竹と奇声…。これらに較べれば、私の歌など“蚊の鳴くようなもの”だ。納得し、開き直り、私は遠慮なく毎日歌うことにした
(つづく)
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(6)
¿ ¿ ¿ ¿ ¿ ¿ ¿ スペイン語を駆使した言葉遊びのコーナー ? ? ? ? ? ? ? =34=

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A:   あのね、私ね、日西翻訳研究塾で2月24日から開講される「通訳ガイド試験対策超集中講座」に参加することにしたのよ
B:   へぇ。なかなかキツイそうじゃんか、あれって
A:   ええそうなの。でも、その分しっかりと勉強できて、とっても良いって評判よ
B:   でも、cursilloはとってもクルシーじょ!苦しいことなんかCursoくらえダ〜!!
     
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(7)
=== 海ちゃんとマリアーニョの猫の額スペイン語広場 === (シーズ ン-II-)
Rincón del Español Variopinto de Umichan y Mariaño
 - 11 -

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底抜けのバカ
Tonto perdido

Mariaño:

【Está leyendo un libro de chistes comiendo galletas de arroz, “o-sembei”】Ja, ja, ja, ja, ja.... ¡Qué gato más tonto! Se bebió toda la leche de una jarra y al final no puede sacar la cabeza que se le ha quedado metida ahí....Es un tonto perdido... ji, ji, ji, ji, ji, crac, crac, crac,【ruido al masticar las galletas】... ¿Sabes un dicho?, “cuando un tonto toma un camino, el camino se acaba, pero el tonto sigue”. Es precisamente el caso...crac, crac, crac... cof, cof, cof... ajium ajium ajium 【tosiendo y gimiéndose Mariaño por haberse atragantado con “o-sembei”】...
マリアーニョ:(おせんべいを食べながら本を読んでいる)ハハハハハ… 何てお間抜けなニャンコ!ポットに入ったミルクを全部飲んだのはいいけど、ポットから頭が抜けなくなったって…この上ないバカ…ヒヒヒヒヒ…ボリボリボリ(おせんべいを食べる音)… 海、知ってる?「バカが道を行こうとしても道は尽きてしまうのに、バカは歩き続ける(馬鹿は死ななきゃ治らない)」ってにゃ。まさにそれだにぇ。ボリボリボリ…コンコンコン…ヒーヒーヒー…

Umi-chan:

¿Qué pasa Mariaño?
海ちゃん:どうしたにょ、マリアーニョ?

Mariaño:

.....se me han atragantado trozos de “o-sembei” ..... golpéame la espalda, Umi .....
マリアーニョ:…おせんべいのかけらが喉に詰まったにゃ… …海、背中をたたいてくれにゃ…

Umi-chan:

Je, je, je, je, je.... El tonto perdido lo eres tú. Menos mal que no era una tortita de arroz, “o-mochi”, lo que estabas comiendo.
海ちゃん:ハハハハハ… 救いのないバカは君にゃ。食べてたのがお餅じゃなくてよかったにょ
     
     
今月のポイント:
(1) cuando un tonto toma un camino, el camino se acaba, pero el tonto sigueこの表現から次のようなことが考えられます:A)「漫画の登場人物が、道の先が崖になっているのに気づかずにどんどん進んで行き、道がないことに気づいたときには空中にいて、そのまま下に落ちる」というマンガにありがちなシーン。B)「馬鹿が何かをしようとしても知恵がないのであっと言う間に行き詰まり、そのことにすら気付かずにまだ前に進もうとして回りに迷惑をかけてしまう」などです。そこで、「馬鹿は死ななきゃ治らない」という訳がどうやらピッタリだと思います
(2) atragantarse con:〜で喉がつまる 〜かが喉につまってむせる
でわ、またにゃっ つづく… (Continuará)
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(8)

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スペインの慣用句 == 212 ==

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バックNoはここから

今回は『a la vuelta de la esquina』をやってみようかと思うが、実は、この慣用句は、ほぼ1年前に、海ちゃんシリーズのSerie-II-001の中でアウトーラに使われてしまっていたことが判明した。つまり、先を越されていたわけだ。参考までにその時の文章を例1)として挙げておこう。海ちゃんシリーズの熱心な読者にとっては「え〜またにゃ!」と思われるかも知れないが、その折りにアウトーラが付けた解説文はこうだった《「とても近くに」「すぐそこに」時間的、物理的、心理的な距離が近い場合に使う」》。確かにその通りである。がしかし、二番煎じとしては、もう少し詳しい説明を加えるべきだと考えた。つまりだ、直訳をすると「角を回った所に」となるのだが、これは単に場所的な意味のみならず、時間的空間やその他心理的な距離感としての「目と鼻の先・直ぐ近く」を指す慣用句である。と、言うわけで、「Tú y yo nos llevaríamos muy bien porque los hobbies son iguales y lo que te gusta a ti, a mí también. Nuestra felicidad está a la vuelta de la esquina. (キミと僕とはとても気が合うと思うんだ。だってキミの趣味と僕の趣味は同じだし、キミの好きなものは僕も好きだし、僕たちの幸せな未来は直ぐそこにあると思うよ…)」な〜んて、一生に一度は言ってみたい歯が浮くような口説き文句がこの慣用句を使うと言えてしまうわけである。以上のようなわけで、二番煎じとしては、例文で勝負しようと考え、ちょっといつもよりも余分目に例文を挙げてお詫びに代えることにする
  例-1)
Lo que pasa es que la primavera está a la vuelta de la esquina.
      (春がもうすぐそこまで来ているにゃぁ)
  例-2) La escuela está a la vuelta de la esquina.
      (学校は直ぐそこにあります)
  例-3) Los exámenes están a la vuelta de la esquina.
      (試験はもう間近に迫っています)

さて、ご質問・ご意見をお待ちしている。(文責:ancla)
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(9)


今月の短文翻訳 (1081-1090) 2010年01月末更新分はこちらにもあります
 

バックNoはここから

1081 a) El proyecto fue llevado a cabo desde finales del año 94 hasta finales del año pasado.
    その計画は1994年末から昨年末まで実施された
1082 b) El proyecto fue llevado a cabo desde finales del año 94 y hasta finales del pasado año.
    その計画は1994年末から実施され、昨年の末まで続いた
1083 Es inaceptable calificar a las mujeres de cobardes porque se quejen de dolor en el parto.
    出産中に痛みを訴える女性たちを勇気がないと決めつけるのは許せない
1084 Gracias al éxito de sus negocios, ha podido irse a vivir un año a Papúa Nueva Guinea.
    商売がうまくいったおかげで、一年間パプアニューギニアに移住することができた
1085 Antonio es muy querido y todos lo echan de menos.
    アントニオはとても好かれていて、彼がいなくてみんな寂しく思っています
1086 El motivo de este correo electrónico es sólo el de darle las gracias por el apoyo que nos ha brindado en relación al trámite de adquisición del terreno.
    本メールは私どもが土地購入にあたり貴殿より頂戴いたしましたご支援に対しその感謝の意を表する為にお送りさせて頂いております
1087 Si te llama un tal Sr. Aoki no te extrañes.
    青木さんという人から電話がかかってきてもちゃんと対応してね
1088 No tengo ninguna otra intención, sólo que quiero ayudar a mi marido.
    他意はまったくありません。私は夫を助けたいだけなのです
1089 a) Hacía tiempo que no hacía buen tiempo.
    随分ながらく良いお天気じゃあなかった
1090 b) Hacía tiempo que no hacía buen tiempo.
    久しぶりに良い天気だ

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(10)

=== FE DE ERRATAS  <<(_ _)>> ===


前号もとりあえず何もなかったようです。あったものの、目立たなかっただけ なのか?それとも、誰も気付かなかったのか?或いは、気付いたもののクレームが出されるまでには至らなかったのか?…と言うのも、人間がすること。間違いやミスというのは必ずあるものですからね。ハイ。それを、逐一指摘したり、それに対して怒るという行為は、これは他でもありません。そのミスや間違いを正して上げようと言う親切 心からであって、決して、単に怒りっぽいとか、クレームを付けて相手を困らせようとか、或いは、相手の間違いを指摘して喜ぶ、ということでは決してないのです。相手のことを思いやっている、改善しようとする 向上心がその人にはあるからなのです。ですので、是非みなさんも、塾magaを良くしてやろうと言う精神を持って、しっかりと塾magaを読んでいただき、ドンドンとミスや間違いを ご指摘下さいますようお願い申し上げます<<(_ _)>>

 以上、何卒宜しく
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