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Instituto de Traducciones de Tokio

 


 

 
ここは日西翻訳研究塾ホームページ「月刊メルマガ」のNo.90です
 

 

     

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2008
 今年1年 ボクと一緒に『 楽しんで頑張って 』いきましょう

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日 西 翻 訳 研 究 塾
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☆                        e-yakuニュース Año IX No. 90  (04月号) 2008/04/30                          ☆
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『塾maga』は、日西翻訳研究塾が毎月末に、スペイン語学習者のためのお役立ち情報と共に、本塾のお知らせをするための定期的な『無料メール・マガジン』です
・ バックナンバーの配信サービスは行っておりませんが、主要読み物シリーズは、HP上で公開しておりますのでそちらをご覧下さい
・ 毎年夏期は7・8月号の配信を8月末にまとめ行いますので、7月末の配信はありませんが、『今月の短文翻訳』のネット上公開分は更新します
アドレス変更された場合は『必ず』、また、受信を中止されたい場合等々、その他、ご意見ご希望等も、e-yaku@gol.comまでご一報下さい


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塾magaスリム化 の一環として今号から目次のスタイルと方式を少々変更しました
下の各々の枠内を1回クリックして下さい。詳細が表示されます


短文翻訳ページに
新しいマスコットが
登場しています
(クリック一回情報一杯)
 

2008年度
通訳ガイド試験
日程公表
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通訳ガイド模試
残りの日程決定!!
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新たな
アンケート
開催中
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今年のGW予定
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今月号の目次
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01 お知らせ

Hija de Che

↓すぐ読む↓   医療を通して慈善活動を行っているチェ・ゲバラの娘アレイダさん来日講演
02

Voluntariado

↓すぐ読む↓   「花いっぱい運動 」にあなたも参加しませんか!!
03

Exposición

↓すぐ読む↓  インカ・マヤ・アステカ展 en Fukuoka
04 読み物 Chiste ↓すぐ読む↓  「スペイン語と日本語を駆使した言葉遊び」 (Chistes de mi tío Chistu-15)
05 Corbícula japónica ↓すぐ読む↓  スペイン語版Crónica de un vacilante viaje a España」-13-
06 海ちゃん ↓すぐ読む↓  ちゃん とマリアーニョ の丁々発止ますます快調ですにゃん (No.35)
07 慣用句 ↓すぐ読む↓  Serie III -195
08 短文翻訳 ↓すぐ読む↓  (2008年04月末更新分)(No.871-880)
09 FE DE ERRATAS ↓すぐ読む↓  <<(_ _)>> 今回はございません


■⊆⊆⊆ ホーム・ページ 更新情報 ⊇⊇⊇■

  2008年04月末の主な更新は以下の各ページです。ご確認下さい
        *『今月の短文翻訳』(2008年04月分に更新)
        *『過去の西和対象短文翻訳』(2008年03月分を追加)
        *『スペインの慣用句』(その47を追加)
        *『海ちゃんシリーズ』(その2
1を追加)
        *『ネット上の塾maga』(毎月最新版に更新中)
        *『e-Tenの「よくある質問集」』(スペイン語学習者の 駆け込み寺悩みの相談室」)(適宜更新中)
       その他マイナーチェンジなどが施されているページもありますのでご注意下さい
(1)
チェ・ゲバラの娘アレイダさん来日講演


今年は革命の英雄チェ・ゲバラ没後40周年です
彼と同じ医師となり、キューバをはじめとする、ラテンアメリカ諸国で医療を通して慈善活動を行うアレイダ・ゲバラ氏が来日されます
期間: 2008年5月14日(水)〜5月28日(水)
訪問都市: 東京・大阪・広島・福岡・名古屋 計5都市

各種講演会:
- 医療講演会     【テーマ】 小さな国の大きな奇跡 CUBA!国境なき医療システム
- チェ・ゲバラ講演会 【テーマ】 チェ・ゲバラが伝えたかったこと 平和について
- 一般講演会     【テーマ】 小さな国の大きな奇跡 CUBA!医療・食育・環境問題について

詳細はこちらへ==>>(お問い合せもこのHPから可能)

アレイダ・ゲバラ [ Aleida Guevara ]
1960年ハバナ生まれ
父親ゆずりの行動力で、ラテンアメリカ諸国やアフリカ各地を飛び回り、貧しい子供達への医療活動などを行なっている
またアンゴラでの医療活動(1986−1988年)を皮切りに、キューバ親善大使としても幅広く活動している

(この情報は、小塾特別講師のアルベルト・松本先生より頂戴しました)
 

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(2)
小塾の休学塾生のお一人である清水建二氏が、この度、JICS(Japan International Cooporation System=財団法人・日本国際協力システム)からの派遣で、ボリビアへ30校の学校建設のために赴任(4月15日成田発)されました
つきましてはそれら学校建設の後又はそれに並行して、学校内の緑化(花いっぱい運動、+出来れば「あいさつ運動」も)を、教師や生徒・保護者を巻き込んでやれないかと考えられています
当面は各学校とも小さな花壇程度で十分だと思いますが、周囲には防風と防塵対策用の機能を果たす樹木又はかん木による柵を廻らす必要が考えられるとのことです
また、何も花ばかりでなくとも、動物用の飼料や果樹又は竹であっても良いと考えられておられるとのことです
上記構想に興味や関心を持ち、さらに経験のある日本のNGOとも協力されながら上記プロジェクトの実現を目指しておられます
そこで、学校の建物を日本のODAにて建て、さらに日本のNGOが花いっぱい運動や緑化、小動物飼育等の教育的な部分を分担してくださるNGOやボランティアを探しておられます
場所はボリビアの憲法上の首都(スクレ市)や昔の世界的な銀山跡(ポトシ市)という世界遺産で注目度も大きく、現地社会はもとより日本でも注目されるのではないかとも推察されておられます
我こそはと思われる方は、清水建二氏まで連絡をとってみてください

 
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(3)
『世界遺産の宝庫 中南米三大文明』 (en 福岡)
 日時:06月08日(日)まで 残り僅か!!
 開演:19:00 (開場18:30)
 場所:福岡市博物館 福岡市早良区百道浜3丁目1−1 TEL:092-845-5011
 内容:神秘と謎に満ちた世界遺産の宝庫
     インカ・マヤ・アステカの各文明にまつわる貴重な遺産を一堂にご紹介します
     219点の展示物のうち、206点が日本初公開です
     なかでもマチュピチュの出土品は、所蔵館以外では世界初公開です
     最新の研究成果や多彩な映像なども交えながら、知られざる文明の全貌に迫るとともに、人類のつくりだす文明の多様性と普遍性を描き出します
     インカ、マヤ、アステカ各文明を代表する儀礼・装飾品、金・ヒスイ製品、ミイラとその副葬品など
 料金:一般/1,300円(1,100円) 高・大生/900円(700円) 小・中生/無料
      ※( )は、前売り、20人以上の団体料金、
身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳またはシルバー手帳提示者の料金
 前売所:チケットぴあ(Pコード:687−635)、ローソンチケット(Lコード:85500)
      JR九州の駅みどりの窓口・ジョイロード各支店・駅旅行センター、JTB、西鉄旅行 ほか主なプレイガイド
詳しくは====>>こちらのサイトをご覧下さい

 
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(4

¿ ¿ ¿ ¿ ¿ ¿ ¿ スペイン語を駆使した言葉遊びのコーナー ? ? ? ? ? ? ? =15=

店員:いらっしゃいませ
お客:あの〜、ボクの足に合う靴がほしいのですが
店員:ずいぶん大きな足ですね。では、これなんかいかがでしょうか?
お客:これであいます?
店員:
Sí, hay más.
お客:あの〜、このサイズがまだあるかどうかは尋ねていなくてですね、このサイズであいますか?って聞いているのですが・・・
店員:
Sí. Por eso digo que hay más.
 

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(5)
夜のしじみの旅日記

「スペインよろよろ紀行」スペイン語版

Crónica de un vacilante viaje a España = 13 = いよいよ次号で最終回

翻訳:通学塾生有志3名

監修:Gemán Míguez 副塾長

(A Barcelona-01)
Ese día íbamos a trasladarnos a Barcelona desde Madrid. Es atractivo el viaje en tren, pero esta vez íbamos a tomar el avión de Iberia para ahorrar tiempo. Como era mediodía de un día laboral, había poca gente en la salida de los vuelos nacionales en el aeropuerto.
“Iberia con destino a Barcelona. A ver, la puerta número XXX”, confirmé yo. Como habíamos llegado un poco pronto, había pocos pasajeros por allí.
Pero, aunque se acercaba la hora de salida, todavía había muy pocas personas. Reflexioné que era extraño, y me enteré que el avión saldría con una hora de retraso. Y pensé para mis adentros, “después de todo es un país latino”. El vuelo de British Airways de Tokio a Madrid salió y llegó puntualmente. Aunque no es algo de lo que deba sentirme orgullosa, ésa había sido la primera vez que me montaba en un vuelo internacional que funcionara con puntualidad. Tanto mi marido como yo hemos vivido en el extranjero, pero yo he vivido en países latinoamericanos, mientras que él vivía en la metrópoli del mundo anglosajón, es decir, que entre nosotros existe un profundo abismo en cuanto a la percepción de la vida en el extranjero. Y en este viaje nos encontramos con una situación que percibimos de manera diferente, debido a la disparidad en las experiencias personales de cada uno.
Yo había viajado en Varig, LanChile, American, United, Aerolíneas Argentinas, Alitalia, Aeroperú y además en Garuda Indonesia, y todas estas líneas aéreas tienen mucha fama de ser impuntuales. Dicho sea de paso, nunca he viajado en JAL. Mientras que Katsuo nunca tenía prisa aunque llegara al aeropuerto justo a la hora de salida, (era porque Katsuo había viajado en primera clase en las mejores compañías aéreas; me gustaría verlo viajar con billetes económicos). Yo, en cambio, iba corriendo al aeropuerto con todas mis fuerzas, diciendo “hay que facturar con dos horas de antelación, por si acaso hay doble reserva”. Toda esta diferencia proviene del entorno en que cada uno de nosotros ha vivido.
En Barcelona nos alojamos en el hotel NH. Cuando Katsuo vino antes a Barcelona en viaje de negocios, se alojó en ese hotel por recomendación de una persona que vivía en España y a la que le había gustado mucho el hotel.
(.../continuará)

 
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(6)

===== 月刊・スペイン語あれやこれや ====
Español Variopinto, Mensual No.35

   == "Donde dije digo, digo Diego"-II ==
Monólogo de Mariaño

マリアーニョの独り舞台

海ちゃんの全体像がHP上の2箇所に貼り付けてあります。1箇所はこちらです ==>>あと一つは?

Pun, pun, pun… Estoy enojado en japonés*. Tenemos que preparar ya el siguiente número del Español Variopinto. Pero Umi está viajando por Nikko con su novia, Mique, y no está.
  ぷん、ぷん、ぷん… 僕は日本語で怒っているにゃ*。そろそろ「スペイン語あれやこれや」の準備をしなくちゃならにゃいのに、海がいにゃい。ミケと日光へ旅行をしているにゃ  (*2008年1月号参照)
Así que en este número sólo actúo yo. Como mi lengua materna es el español aprovecho para explicar sobre la expresión clave del mes pasado, “Donde dije digo, digo Diego”.
  というわけで、今月は僕ちゃんのひとり舞台にゃ。にゃんてったって僕はスペイン語のネイティブスピーカーなので、先月号の表現「Donde dije digo, digo Diego」を説明しようと思うにゃ
En realidad esta expresión no se usa mucho de forma personalizada como aparece en las frases del número anterior como “Eres un Donde dije digo, digo Diego” etc. Es decir normalmente no se usa como sustantivo. Les voy a dar un ejemplo típico y tópico:
  先月号では、「Donde dije digo, digo Diego」を人格化して「Eres un Donde dije digo, digo Diego(君は朝令暮改なやつだにゃあ)」というような使いかたをしたけれど、この表現は普通はこんな風に名詞的に使うことはあんまりにゃい。ごく一般的な例文を挙げてみるにゃ:
“Umi me dijo que viajaría conmigo, pero después, donde dije digo, digo Diego, lo cambió todo y me dijo que viajaba con su novia.”
  海は僕と旅行するといっていたのに、わけわかんにゃい、その後、気が変わってカノジョと一緒に行くって言ったにゃ
“Donde dije digo, digo Diego” es una expresión popular, que significa que hay un cambio de opinión, a veces difícil de justificar. En la frase arriba citada, “donde dije digo, digo Diego” sólo da énfasis a “lo cambió todo” y mi traducción al japonés es “Wake Wakan-nyai”.
  Donde dije digo, digo Diego」は、時には正々堂々とは言えないような理由で、(誰かの)気が変わっちゃったりしたときに、よく使われる表現にゃ。上の文章では、「donde dije digo, digo Diego」は「lo cambió todo(すっかり気が変わった)」を強調しているだけなので、僕は「わけわかんにゃい」っと訳してみたにょ
Claro, es posible personalizarlo como en 《Eres un “donde dije digo, digo Diego”》de nuestra conversación del mes pasado.
  もちろん先月号の僕達の会話の中にでてきたような使い方もできるにゃ
Resulta que quien más “donde dije digo, digo Diego” es Umi quien me dejó solo y se fue a viajar con su novia. ¿A qué sí? Nunca iré a esquiar con Umi*. Pun, pun, pun …
  でもにゃ、一番朝令暮改な奴は、カノジョと旅行をして僕を一人ぼっちにした海にゃ。皆もそう思うでしょ?もう、絶対に海とスキーになんか行かないのにゃ*。ぷん、ぷん、ぷん… (* 2008年3月号参照)
つづく… (Continuará)
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(7)

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スペインの慣用句 == 195 ==
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さて今回は『valer un mundo』を紹介することにしよう
この慣用句の訳としては、 動詞《valer》は「役に立つ・利用価値がある」だから、「(これは)世界に役に立つ」だろうか?それなら、《Vale para el mundo.》となるだろうし、 「(これは)世界としての利用価値がある」だと、《Vale como mundo》等となろう。ではいったいどう理解すればよいのだろうか?実は、この「世界」は名詞ではなく動詞《valer》を補足する副詞的に扱われているのだ。動詞《valer》はお金の価値、つまり、値段や価格を表現するときにも使用される。 そこで、《Este libro vale un euro.》と考えてみよう。「この本は一ユーロします」・「この本は一ユーロの価値がある」というの であれば理解は簡単だ。しかし世界はお金ではないので「これは一世界します」は変だ。そこで、「これは一世界の価値がある」と言い換えて見ると、グンとその真意に近付く気がする。つまり、この地球、まあ、最近はかなり病んでいるので、かなり価値が落ちているかも知れないが、我々が住むこの世界と同じくらいの価値(つまり、計り知れないほどの大きな価値)がこれ(主語)にはある、と言っているのだから、相当な価値があると言うことになる。と言うわけで、いずれかというと、非常に分かりやすい慣用句、つまり、慣用句だとの認識或いは意識をしなくても理解できてしまう程度の部類に属している慣用句かも知れない。そのようなわけで、最終的には、「(これは)世界的な価値がある」とか「(これは)世界的に有効だ」などと理解することになる

例-1) Ante la magnitud del flagelo del sida, cualquier ayuda vale un mundo.
    (エイズの猛威の前には、いかなる助けもありがたい)
例-2) El carácter tan alegre que tiene ella vale un mundo.
    (彼女の陽気な性格は大いなる価値がある)
さて、ご質問・ご意見をお待ちしている。(文責:ancla)
 
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(9)

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短文翻訳 2008年04月末更新分 (871-880)
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01. A) Carmen se confesó con el padre de la verdad.
  カルメンは神父(父親)に本当のことを告白した
02. B) Carmen se confesó con el padre de verdad.
  カルメンは実の父(本物の神父)に告白した
03. No hay que olvidar que las ciencias naturales son ciencias experimentales.
  忘れてはならないのは自然科学は実験の科学だということだ
04. No está para bromas. Se encuentra bastante deprimido.
  (彼は)冗談を言えるような状況にはありません。かなり落ち込んでいます
05. No te enfades tanto. ¡Ni que te hubiera pegado!
  そんなに怒るなよ。君をぶったわけでもあるまいし
06. Montó una empresa por su cuenta porque estaba cansado de que le dijeran siempre lo que tenía que hacer.
  彼は自分で会社を立ち上げた。というのは常にあれをしろこれをしろといわれるのにうんざりしていたからだ
07. Lamento que estés enferma.
  (女性の君が)病気だなんて、気の毒に
08. A) Comentó que era fácil.
  (彼は)簡単だったと言った
09. B) No comentó que fuera fácil
  (彼は)簡単だとは言わなかった
10. C) No comentes que es fácil.
  簡単だと(君は)言わないでくれよ

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(09)

=== FE DE ERRATAS  <<(_ _)>> ===


前号にはございませんでした
ホッ(あったのかも知れないけど・・・)
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