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Instituto de Traducciones de Tokio

 


 

 
ここは日西翻訳研究塾ホームページ「月刊メルマガ」のNo.35です
 

 

     

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日 西 翻 訳 研 究 塾
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☆       e-yaku ニュース Año IV  No.35 (09月号) 2003/09/30        ☆
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  メールアドレスを変更された場合は『必ず』、また、受信を中止されたい場合、その他、ご意見ご希望等は、e-yaku@gol.comまでご一報下さい。
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今号の目次
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     ◆ 最新のホームページ情報   祝!Musashi-2周年など
     ◇ e-yakuニュース情報       読者記事大募集!!
     ◆ イベント案内             日本・ラテンアメリカフェスティバル2003
     ◇ 講演会のお知らせ         ロドルフォ・カルドーナ博士講演会
     ◆ Monólogo de un pasota    (Serie II-19)
                                        『鳥はいつ飛びたつ?』(その3)
     ◇ Murmullo de un pasota    (No.05) 『郵政の公社化』(その2)
     ◆ スペインの慣用句         (Serie-16)
     ◇ 短文翻訳                 (2003年09月末更新分)
 
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  『ホームページ情報』
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祝!『武蔵-Musashi』2周年
    在日スペイン語ネイティブの方々を対象に、日本をより良く知ってもらおうという主旨で、『我らがAlberto松本氏』が発行されている、日本生活のための情報誌『MUSASHI』の発行もすでに43号になっています。
    本塾では、この情報誌の一部を、Alberto松本氏のご厚意で、本塾のホームページでも公開中ですが、今回の「Proceso Penal en Japón その3」をもちまして、な・なんと、24回(ページ)目になりました。つまり、掲載開始から丸2年(以上:休んだりもしましたので)を迎えたわけです。
    武蔵のページには、在日日系スペイン語人・スペイン語を勉強する日本人をはじめ、世界中のナビゲータが多数訪問されています。この紙面をお借りし、Alberto松本氏のご厚意に改めて御礼申し上げますと共に、今後も読者の皆様のご支援とご協力をお願いいたします。
ついでに、祝?
    前号で総アクセス数が78,000件台に入ったとお知らせいたしました。しかしながら、9月28日時点でのアクセス数は、な・なんと、85,000件台に到達しました。今年度中には10万件台に突入するのか??は、少々不透明ですが、最終的にはかなりそれに迫る結果が出るのはないか?と驚き・戸惑っている次第です。もっとも、その分コストも鰻登りで痛し痒しなのですが...。
    2003年9月30日更新ページ一覧:
      *『今月の短文翻訳』(2003年9月分)
      *『短文翻訳集』(2003年8月分)
      * Alberto松本氏提供『武蔵』(Proceso Penal en Japón その3)
      *『スペインの慣用句』(その4)
      *『馬耳東風(第二編)』(その14)
      *『講師紹介』
      * e-Tenの『よくある質問とその答え(FQA)』ページは常時更新されています
                      http://www.e-yakushiyo.net
                                                      (イー訳しよ〜ネッと)
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ニュース 情報     (^_^=^_^)/   ■┛■
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 またしても手前味噌で大変申し訳ありません。お陰様で、本メルマガ『e-yakuニュース』の読者数も順調に伸びておりまして、9月中には450名を超えました。
でも、実は、メインのニュースは、これなんです
〜〜〜〜 読 者 か ら の 投 稿 記 事 大 募 集 〜〜〜〜
『e-yakuニュース』では、遂に、皆様からの記事もお受けすることになりました
 = テーマ・容量は問いません(大容量の場合は何号かに分けて掲載)
 = スペイン語・文化等々、スペイン語圏関係のテーマでお願いします
 = 決して、掲示板ではありません
 = 掲載文章を編集させて頂く場合もあります。ご了承下さい
 = お礼(金品)はできかねます。あしからず
 = すべての投稿記事が掲載可能とは限りません。ボツになっても恨まないで下さい
 = コピーライトはe-yakuに帰属しますが、内容の責任は負いません
 = 写真や画像は掲載できません
 = 匿名・イニシャルもOK。但し、ご応募の際は読者名をお知らせ下さい
 = 広告・宣伝的なものでもOK。但し、営利目的はご遠慮下さい
 = スペイン語もOK(スペイン語ネイティブなどの場合)
 テーマ例)
    私とスペイン語の出会い
    私のスペイン語とのつきあい方
    「やっぱり継続学習が一番」と感じた実体験
    私にとってスペイン語とは何か
    留学の想い出
    誰か教えて・助けて!!・・・が分からない
    スペイン語学習の苦労話
    私流のスペイン語上達法            等々...
    (注-1) 掲載号・月の指定はお受けできません
    (注-2) 編集や全体の容量の都合で、『読者投稿コーナー』が毎回掲載できるとは限りません
 
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          イ ベ ン ト 情 報
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日本・ラテンアメリカフェスティバル2003
 
 さあ、今年もやってきました『日本・ラテンアメリカフェスティバル』の季節が。スペイン語に関係しているすべてのみなさまがお待ちかねの日本・ラテンアメリカフェスティバルは、今年は以下の要項で開催されますのでお見逃しなきよう!!
日時:11月26日(水)11:30〜15:00
場所:東京プリンスホテル (鳳凰の間、マグノリアホール)
お楽しみ抽選番号付き入場券:2,000円
主催:(社)日本・ラテンアメリカ婦人協会
 音楽とお待ちかね抽選会は13:00〜です。
 例年のように、中南米諸国の民芸品や食品販売はもとより、軽食と、楽しい音、つまり、音楽をバックに楽しいひとときをお過ごし下さい。
 尚、16時までに賞品を引き取らねば権利がなくなりますのでご注意下さい。
 
=====お 申 込 み====
 チリ大使館 ⇒ 長岡(Tel:03-3452-7561)
 お申込みの際に『e-yakuニュース』の読者であることを一言付け加えて下さい。何らの特典があるわけではありませんが、長岡さんの対応度が『最良モード』に切り替わりますよ。
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     ☆ ☆ ☆ 講演会のお知らせ ☆ ☆ ☆  ----†◎
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ロドルフォ・カルドーナ博士 講演会のご案内
 
 下記に通りの素晴らしい講演会です。是非参加してみませんか。
 
日時:2003年11月7日(金)18:30〜20:00
演題:“Don Quijote y la novela contemporánea”(スペイン語、通訳なし)
会場:青山学院大学 青山キャンパス 総研ビル10階 18会議室
 
日時:2003年11月8日(土) 13:00〜14:30
演題:“The Role of the Humanities in International Relations
        (英語、通訳なし)
会場:青山学院大学 青山キャンパス 6号館1階 第4会議室
 
主催:青山学院大学国際コミュニケーション学会
協力:在日スペイン大使館
 
お問い合わせ先:
    青山学院大学国際政治経済研究開発センター
    〒150−8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25
    Tel. 03-3409-8111/ Fax.03-5485-0782
 
青山学院大学へのアクセス:
    JR線、東急線、京王井の頭線の渋谷駅より宮益坂を登り、青山通り沿いに徒歩10分
    地下鉄(千代田線、銀座線、半蔵門線)表参道駅より徒歩3分
    内容に関してのお問い合わせはなるべく郵便、Faxかe-mail でお願い致します

ロドルフォ・カルドーナ博士、略歴
 ハーバード大学、テキサス大学、ピッツバーグ大学などのアメリカの諸大学で教鞭をとり、ボストン大学イスパニア学科長、比較研究学部学部長等を歴任、現在はボストン大学名誉教授。ゴメス・デ・ラ・セルナ研究の先駆者。 Visión del esperpento:teoría y práctica del esperpento en Valle-Inclán (共著)はバージェ・インクラン研究の傑作。ガルドス研究学術誌 “Anales Galdosianos” の創設者、名誉編集者。上記三作家に関しての著書、編著書、論文は多数。他に、セルバンテス,ウナムノ,バロッハ,パルド・バサン,ラモンセンデール, カルメンコンデ等の作家についても論文、講演多数。Hispanics of Achievements (24巻、チェルシーハウス出版社)の編集長, Novelistas españoles de Hoy (Ed. WW.Norton) Novelistas españoles de posguerra (Ed. Taurus) の編集者。小説、短編小説の執筆も手がける。キューバ革命についてのドキュメンタリー“革命の肖像”をNY and U.S. Public Television Networkにてプロデュース。オナシス財団国際演劇コンクール審査員を二度務める。シアトル、クリーブランド、ピッツバーグ等においてコスタリカ領事を歴任。現在はマドリッドGiner de los Ríos 財団、アカデミック・コーディネーター
 
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        Murmullo de un pasota  - No.05 -
(和西訳練習用文章)
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郵政の公社化(その2)
 
 さて、何年後かは分からないが、この郵政公社もいずれは民営化される予定になっている。現在まだ首相(もうすぐそうでなくなる可能性がどのくらいあるのだろう?)である人は2007年の民営化を目標にしているらしいが、それはさておき。例えば、NTTが公社だった頃は、完全な独占企業として他の競合企業は存在できなかったが、その後の民営化後は雨後の竹の子のように電話会社が出没し、NTTも競争時代に(もっとも、あくまでも『元締め』の地位は確保しているので...)入ったことで、ユーザーである我々もうかうかしていられず、その複雑さといったらもうたまったものではない。郵政公社もそうなるのだろうか?
 
  例えば、急ぎの封書にもかかわらず、他社のポストに投函してしまったお陰で、『これは取り扱いできません』という理由で2〜3日して戻ってくるとか...。
 
 ともあれ、郵貯と簡保は別にしても、郵便事業に関して言えば、その重要度やサービスの内容からして、本当に民間企業に任せて良いものなのだろうか?郵政公社の場合、この辺りのことがまだまだ霧の中だ。もっとも、一部の宅配業者が郵便と同じようなサービスをすでに提供し始めている一方、民営化を睨んでの公社化の『地均し』状態にある郵政公社も、すでにコンビニにポストを設けたりしている。もっとも、その利用度となれば、どの程度かなのかはまだ判明していないようだ。前号で、「実験的に、郵便局の中にコンビニを設置し、24時間営業する局もオープンするらしい」と申し上げたが、郵便局で弁当も買えるという第1号店がすでにオープンした。ともあれ、現時点で、職員28万人、郵貯・簡保合わせての資金量がなんと約431兆円(日本の国民貯蓄とほぼ同額)、事業所(郵便局)総数約2万5千ヶ所という、巨大な官制企業が誕生したことには違いない。(...続く)(文責:PIEDRAFIJA《Intenten traducirlo》)
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 Monólogo de un pasota===Serie II-19==馬耳東風第二編の十九
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『鳥はいつ飛びたつ?』 (その3)
    『Madrid- Lérida(Lleida)』間のAVEに使用される予定の列車は、前回でもご紹介したSiemens社の車両、および、Talgo-Bombardier社の共同開発による車両で、開通すれば、世界最速の夢の超特急(350km/h)が誕生する。スペインの日常会話の中には多くの「世界一」が出現するが、そのほとんどが「世界一」ではなく、スペイン語特有の誇大表現であるが、この超特急こそは、正真正銘の『世界一』である。但し、このAVEが営業を開始する時点で、時速350kmを超える超特急が何処の国にも走っていなかったら...の話ではある。
 
    もっとも、路線はすでに完成しているのだから、走らせるのみなら今すぐにでも走らせることは可能なのだろう。にもかかわらず開通させられないのは何故なのだろうか?理由は簡単である。安全走行が保証されていないからである。鉄道を開通させるというのは、線路と車両があればそれで良いというわけではない。上り下りの両列車は平行に走っているわけだから、路線がしっかりと作られていれば問題はないが、事故のない走行とはそれだけではない。同じ方向に走っている列車同士の追突がないようにも配慮されていなければならないわけだ。(...続く)(文責:ancla)
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  スペインの慣用句 == Serie II -16 == 馬耳東風 第二編の十六
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    今回からは、人間の動作がキーワード、つまりは、動詞が鍵となる慣用句をみてみることにしよう。今号は《vuelta》を”巡る”動詞の特集といったところか...。
1. 『dar vueltas』・『dar vueltas a』
    まずは、大変有名なこの慣用句からみてみよう。もっとも、この慣用句のキーワードが動詞《dar》で良いのか?と異論を唱える方もおいでかもしれないが、そこはまあ、そんな堅いことは抜きにして、話を進めることにしよう。動詞《dar》は実に多彩な役割を持つ動詞で、それ故に実にやっかいな存在だ。基本的には「(〜を)与える」だが、この《dar》と《vuelta》の組み合わせでは、《dar una vuelta》や《dar cien vueltas》等々多数あるが、《vuelta》は「回転=回ること」で、ここに紹介する慣用句は冠詞のない複数形になっていることから、1回だけ回るのではなく何度も(不特定な回数)回る。つまり、「ぐるぐる回る」と考えればよい。しかし、「ぐるぐる回るのを与える」ではなく、『(とにかくグルグル何度も)周り巡る』ということになる。
 
 
    ここで注意したいのは、前述のように、冠詞のない複数形であることを十分に考慮することだ。つまり、同じ『周り巡る』でも、「四国を何周も回ったり、南米の各国を周り巡る」わけではなく、「(何らかの目的があるなしにかかわらず、また、何らの結果を得ることなく)ほとんど無駄にグルグル廻る」ときなどに使用される。
尚、二つ目の『dar vueltas a』では、何らかの目的を示す前置詞『a』を伴っているので、『(何等かについて)思いを巡らす』等と言うときに使用する。
 
    例-1) Ayer estuve todo el día dando vueltas por tada la ciudad buscando algo de comer.
           (昨日は一日中何か食べるものはないかと、私は町中を探し回っていました)
 
    例-2) José María no para de darle vueltas a la idea de hacer la guerra con sus amigos, Jorge y Tony.
           (ホセ・マリーアは友達のホルヘやトニーと戦争をやることにばかり脳味噌を絞っている)
 
2. 『estar de vuelta』
    《estar de vuelta》で、主語が女性の場合であれば、この慣用句は通常の文と間違えられても仕方がない。つまり、《Ella ya está de vuelta》なら、「彼女はもう戻ってきている」ということになって、慣用句でもなんでもないからだ。しかし、性の一致は無関係で文章が成立するからこそ慣用句なのである。だからこそ、前述のように、女性が主語の場合は、果たして慣用句として使用されているのか通常文として使用されているのかの判断が難しくなる。その判断は意味からするしかない。しかし、その判断を間違うと大変なことになる。何故なら、まったく意味が異なるからだ。この慣用句は『(事前に何かを)知っている、あるいは、(何らかの)経験がある(よって、何等心配はいらない)』ということであって、けっして、「戻る・帰る」ではない。
 
    例) Es normal que no se sorprenda de lo que le contamos porque está de vuelta de todo.
           (彼はすべてお見通しだから、我々が何を言っても驚かないのは当然だ)
 
3. 『no tener vuelta de hoja』
    これも結構頻繁に使用される慣用句だ。《hoja》は「紙・葉っぱ」で、《vuelta》は、「回る」の意味と同時に、「裏側」の意味もあるから、「紙の裏側は存在しない」ということになる。裏のないような紙や葉っぱなどというものが果たして存在するのだろうか?それはありえないだろう。そこで、この「紙の裏側は存在しない」というのをもう少しひねって考えてみると、裏が存在しないと言うことは、表だけが存在するわけで、つまり、「裏も表もない」ということを言いたいのではないだろうか?しかし、日本語の慣用句『裏表がない』という意味とは違う。つまりは、『何も言う必要はない、明らかだ』ということで、『(裏を見るまでもない→)火を見るよりも明らか・論をまたない』ということになる。尚この慣用句は、《¡No tiene vuelta de hoja!》として感嘆文表現で良く聞かれる。
 
    例) No discutamos más ya que este asunto no tiene vuelta de hoja.
           (この件についてもう議論をするのはよそうよ。答えはハッキリしている)
 
    今回はこの辺で終わりにしよう。次回も引き続き動詞をキーワードにした慣用句をみてみることにしよう。ご質問やご意見をお待ちしている。(文責:ancla)
 

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    短文翻訳 2003年09月末更新分 (321-330)
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01. Estoy enojado conmigo mismo por haberme enfermado.
  僕は病気になった自分自身が腹立たしい。

02. De lo que ganas, la agencia te quita el veinte por ciento y otro treinta para los impuestos.
  君の稼ぎの20%はエージェントに、30%は税金にとられるんだ。

03. La cultura, en algunos casos, sirve de consuelo para superar los malos tragos de la vida.
  文化というのは、人生の辛苦を乗り越える助けになることがある。

04. Ve con el casco puesto siempre cuando salgas en moto.
  バイクに乗るときはいつもヘルメットをかぶって行けよ。

05. Asegúrate que tengas el casco puesto siempre cuando salgas en moto.
  バイクに乗るときはヘルメットをかぶろうぜ。

06. No es que no me guste el café pero prefiero el té.
  コーヒーは嫌いではありませんが、紅茶の方がもっとすきです。(注:和文は06・07共あえて同じものにしてあります)

07. No es que no me guste el café pero me gusta más el té.
  コーヒーは嫌いではありませんが、紅茶の方がもっとすきです。(注:和文は06・07共あえて同じものにしてあります)

08. Me gusta el café pero tomo más té porque afecta menos al estómago.
  コーヒーは好きですが、胃にやさしいので紅茶の方がよく飲みます。

09. Al llegar allí con esa idea de que nadie estudiaría en pleno calor veraniego, la biblioteca estaba llena.
  夏の暑い盛りに勉強する奴なんているものかと思って図書館に行ってみたら、満員だった。

10. El médico del próximo turno llega tarde.
  次の当番医は遅れてきます。
 
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