Fundado en 1995

スペイン語翻訳通訳

Instituto de Traducciones de Tokio

翻訳・通訳学習を通して、本格的に、そして、本腰を入れ、じっくりとスペイン語を学び、実践的なスペイン語能力を身に付けたい、伸ばしたい人のための塾です


Mascota
"Umi-chan"

 

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「電子メールを介して通信教育にて自宅で学ぶ」とは

 
日西翻訳通訳研究塾は、東京都新宿区市ヶ谷にある、翻訳と通訳に特化した、我が国では極めて貴重であるのみならず、在籍受講生のレベルも極めて高いスペイン語を介した語学学校です
インターネットの到来を先取りし、2002年以降休みなく、全世界の日本人に、スペイン語学習者を対象にe-mailを介し、WindowsのWord(c)ファイルを使ったデジタル通信教育を提供しいます

学習方法としては、いわゆる『プライベートレッスン』形式にて、一人一人の翻訳や作文を、各々、言語によって異なる担当講師(*)が、丁寧に添削し、可能な限りのコメントも付け加えてご返却しています
こうした、極めてレベルも高く、豊かな指導経験を持つ講師陣が、親切に添削&コメントを繰り返してることは、受講生たちの継続学習履歴に表れ、現在(2019年)では単純平均で『
7.4年』です
講座内容:
  日本語からスペイン語への翻訳
  スペイン語から日本語への翻訳
  スペイン語での作文

また、観光通訳ガイドの極めて大きな需要に応えるべく、「日本をスペイン語でどのように表現すれば良いのか?!」を念頭に置 き、日本事象をテーマにした以下の講座:
  日本語からスペイン語への翻訳
  スペイン語から日本語への翻訳
  スペイン語での作文
等々、多くの講座・コースを提供しています
が、しかし
まずは、よくばらず、プレーン・コース』。つまり、最もシンプルな『翻訳添削講座』を1講座のみ受講してみて、ご自分の生活リズムと相談しながら、徐々に変更したり、講座を増やしたり、或いは、自分には続けられそうにないのか?を判断して下さい


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自宅で学ぶメリット :
東京圏以外にお住まいで通学が難しい人たち(海外在住者や東京圏 在住者でも通学ができない方々)も 継続的に能力の向上を図れます
そうした学習者を支援するためにも、 通学塾生と在宅塾生に格差が生じないように努力をしています:
◎ 通学塾とまったく同じテキストを使用
◎ 通学塾と同じ 講師が添削 (一部のレベルを除く)
◎ 「ダブル受講 」や「よくばり受講」も可能(*1)
(*1) 下の(*4)とも関係 しますが、通学学習との量的格差をある程度解消 可能

通塾ではあり得ない、自宅で学ぶ他のメリット:
換言すれば「通信講座はプライベート・レッスン(個人授業)」!!にもかかわらず 『コスパが半端ないって』!!
(1) 月に2回教材配信 (定期的に「喝」が入り、めげそうになっても勉強を続ける手助けにもなります)
(2) ベテラン講師の添削は懇切丁寧。通信だからと決して手を抜きません(*2)
(3) メールのやりとりなので、時間の節約、通信費の節約などなど、色々と手間も経費も省ける
(4) 期限内に提出できなくても受講料が無駄に消えてしまうことはありません (年に一度「未提出答案救済キャンペーン」を実施しています)
(5) 世界中どこにいても受講可能 (どんな格好をしていても誰にも何も文句言われることはありません)(*3)
(6) 通学塾と同じテキスト使用によって、通学への移動が実にスムーズ(*4)

(*2) 答案の出来などによってコメント量は多少異なります 。また添削のみでコメントがない場合も発生します
(*3) 東京近辺在住者の受講生が最大多数派ですが、海外からの受講者も少なくありませんこちらをご覧下さい
(*4) 通信では学習量の少なさが否めませんが、「ダブル受講」や「よくばり受講」によって格差 の縮小ができないこともありません
他にも様々なメリットがありますが、数え上げればきりがありません
無料でのレベル・チェックを実施していますが、添削結果を受け取った後、受講義務は発生しませんのでご安心下さい。ご希望の方はこちらへどうぞ

一方で、通塾ではあたり前なのに通信ではあり得ないデメリット:
(1) 通塾では、あまり気乗りがしなくても、とにかく、自分のクラスの曜日がやって来ると自然に塾に出掛け、無理せずに学べるが、在宅では自分自身の強い意志がないと続けられない
(2) 向上はあくまでも個人の努力(復習)次第ではあるものの、やはり仲間と力を合わせて何かをやり遂げることができる通塾では 、自らのパワー以外のパワーも能力向上に一役買ってくれる
(3) 先生や仲間と知り合うことも、お話しもできない。たまには飲みに行ったり、食事に行ったり等も通信では望めません
(4) 同じレベルの仲間(クラスメイト)の訳は本当に役に立ちます。ある意味、先生の添削よりも役に立つのですが、これが入手できません
(5) 通塾で自分自身が訳す分量は通信教育以下の分量の場合もあるにもかかわらず、クラスメイトと力を合わせて訳すので、通信の2〜3倍の分量の翻訳を学べます
(6) 通塾の場合は、疑問はその場で先生に直接質問でき、その場で解消できる
(7) 約1時間の先生の添削とコメントの分量を文字に換算すると、通信でのコメントの分量の何十倍にもなるので、通塾の授業料は通信の何倍にもなるが、得られる知識の分量は、やはり「半端ねぇ〜」